涙のクリスマス (Remaster) - 槇原敬之 (まきはら のりゆき)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:槇原敬之
曲:槇原敬之
信号待ちの向こう側
在等待红绿灯的对面
白いマフラー君の横顔
白色围巾映着你的侧脸
となりに立つグレーのジャケット
身旁站立的灰色夹克衫
ほころんでいる2人の笑顔
绽放着两人会心的笑颜
三歩うしろの人ごみに
后退三步混入人群之中
気づかれぬよう
为了不被察觉
そっとかくれた
悄悄藏起身影
男らしく身をひけばいいけど
若是装作潇洒退开就好
そんなに軽い想いじゃないよ
可这份思念绝非轻浮玩笑
笑顔が行き交う
此起彼伏的笑声
クリスマスイブの街
缀满圣诞夜的街道
うらはらな心が
截然相反的心情
苦笑いをさそう
牵动着苦涩的笑容
涙のクリスマス
泪水的圣诞节
1人きりに
独自一人时
夜の風は冷たすぎて
夜风寒冷得太过刺骨
肩からおちた
轻轻提起滑落的
マフラーなおして
围巾重新系好
もう1度歩き出す
再次迈出前行脚步
かじかんだ手でかぎをさがし
用冻僵的手摸索着钥匙
ポストの中をのぞいてみた
探头查看信箱内的动静
友達からのクリスマスカード
朋友寄来的圣诞贺卡
たった1枚
仅此孤单一封
Merry Christmas
圣诞快乐
スタンドの灯りが
街灯的昏黄光芒
銀のリボンをてらす
照亮银色缎带的光泽
もうわたすことのない
再也无法送出的
クリスマスプレゼント
圣诞礼物
今夜は僕の生まれた街に
今夜在我出生的故乡
今頃積もる雪のことを
此刻应该积满皑皑白雪
切り出しながら弱音をはくよ
用这个话题作为开场白
元気で暮らしてると
强颜欢笑地说着
涙のクリスマス
泪水的圣诞节
1人きりに
独自一人时
夜の風は冷たすぎて
夜风寒冷得太过刺骨
肩からおちた
轻轻提起滑落的
マフラーなおして
围巾重新系好
もう1度歩き出す
再次迈出前行脚步