星のカケラ - 平野绫 (ひらの あや)
詞:平野綾
曲:齋藤真也
あなたへの想いを問いただしては
向你询问对我的感情
何度もおんなじ答えになったんだ
不管多少次都是同一答复
ただ会えない時 考えすぎてしまうんだね
是不是无法见面时 自己过虑了呢
どれくらい長く一緒にいたら
即使已经在一起很长的时间
離れてる時も泣かずに済むのかなんて わからないよ
也无法理解 为何分手时却没有哭
一瞬の儚さかもしれない
说不定这只是一瞬间的幻景
今夜ひとり眺めてる あの星まで届くのなら
今晚独自瞭望夜空 是否能看到那颗星星呢
微かなぬくもり抱き寄せる
抱着这样小小的希冀
離さないでくれた こんな今も
至今都不曾放弃
本当に伝えたい言葉なんて
真正想传达给你的话语
言わなくていいと思い込んでたんだ
还是觉得不说为妙
まだあなたのこと 理解しているフリだったね
这样似乎就能理解你了
失くしてわかると知ってたなら
如果明知要失去了
もっとすぐにでも気付くべきだったなんて もうだめだよ
就该提前注意 已经不行了
ずっと手を繋いでいたかった
好想就那样一直手牵着手
あの日ふたりで夢見た あの星まで届くのなら
那日我们两人梦见的 倘若能传递到那颗星星
痛みなんて消し去って 触れることすら もう恐くないよ
即便是再痛的伤口也会愈合 甚至连吵架也没什么可怕的
あの日ふたり眺めてた あの星まで届くのなら
那日我们两人望见的 倘若能传递到那颗星星
優しさのカケラ降り注ぐ
温柔的碎片定会降临
やっと手に入れた あの涙を
并得到那滴温柔的眼泪
あの日偶然出逢った あの星まで届くのなら
那日的邂逅 倘若能传递到那颗星星
寂しさのためじゃなく 誰かのためにだけ生きていたい
就能不为寂寞而是为了某人而活
いつの日かたどり着ける あの星まで届くのなら
当这个愿望传递到那颗星星之时
さしのべた夜空で瞬く
那颗星星会在无垠的夜空中闪烁
願いを叶えて あの奇跡を
就能将那个奇迹般的愿望实现了吧