居酒屋「花いちもんめ」 (居酒屋「花一匁」) - 石川さゆり
詞:吉岡治
曲:岡千秋
言いたいことがあるからと
有想说的话
あんた一升 からにした
有足足一升的话想说
北の居酒屋「花いちもんめ」
北面的小酒馆 一束花
酔ってつぶれる その前に
在那个小酒馆前面喝的大醉
おまえが欲しいと 吠えてみな
好想要你啊 像狗一样叫着
いろいろ過去に訳ありで
过去很对不起
いまは素直に すがれない
现在也无法正直的面对
北の居酒屋「花いちもんめ」
北面的小酒馆 一束花
忘れられない 傷があり
无法忘记 伤痛
性根を据えなきゃ 抱かれない
无法改变本性 不能拥抱
流れて運命で手繰られて
命运在手里被操纵着
日本海から オホーツク
从日本海到鄂霍次克海
北の居酒屋「花いちもんめ」
北面的小酒馆 一束花
歌を唄えば 風が打つ
唱着的歌声 被风拍打着
泣かせてくれるな 縄のれん
不要在让我哭泣 温暖的帘子