残響は鳴り止まず(with senya)華鏡 第4話EDテーマ> - 幽闭星光 (幽閉サテライト)
作詞:かませ虎
原曲:上海紅茶館 Chinese Tea
残響は鳴り止まず 胸に残る
残响不绝 残留心中
記憶にすがることだけ
越来越善于
上手くなってしまった
耽溺回忆中
ひかり降る 平穏に誘われて
光芒普照 一点一点地指引着我
窓から見える
透过窗扉映入眼帘的是
いつもの後ろ姿を探した
一直以来我所寻找的背影
分かってる…
我终于明白
会えなくなるワケでもなくて
不是再也见不到彼此
君が消えてしまうこともない
你也并未销声匿迹
過去と違うことはひとつ
和过去唯一不同的是
『答え』が知らせた見えない壁
那答案所揭示的无形障壁
残響は鳴り止まず 胸に残る
残响不绝 残留心中
元の形が消えても
原来的形状不复存在
哀しみは消えません
悲伤却不曾消散
綺麗だった音色も濁っていた
原本清亮的音色也愈渐浑浊
あのドアを開けなければ
如果未曾推开这扇门
知らずにいられたのに…
明明就能一无所知了
ぎこちない新たな二人の距離
重生后的两人 却不自然地隔开了距离
何を話せばいいかも
渐渐地不知道
分からなくなるなんてね
说些什么才好
分かってる…
我终于明白
もう昔の二人ではない
我们都不再是从前的那个自己
むしろ『二人』と言う表現も
不如说就连“我们”这两个字
私の中で生み出した
也是在我心中衍生的
元々滑稽な絵空事
本就滑稽的虚构谎言
後悔は行動の証と言う
后悔就是行动的事实证据
けれど実らぬなら…そう
如果注定没有结果 是啊
意味がない、それが恋
一定就失去了意义 这就是爱情
美しく散りたいよ
想要美丽地凋零散去
カッコ悪いよ…
这实在是太狼狈了
独りですすり泣く日々
独自啜泣的那段岁月
残響に交じるだけ
只能融入残响与之交织
誰にも言えない感情
对谁都不能诉说的感情
消えるどころか増してゆくから
别说是消失了 反而愈渐地增涨
もう1度だけ、ダメでしょうか?
只是再见一次也不行吗?
この気持ちは迷惑でしょうか?
这份感情会让你困扰吗?
聞けないよ…
问不出口啊
残響は鳴り止まず 胸に残る
残响不绝 残留心中
元の形が消えても
原来的形状不复存在
悲しみは消えません
悲伤却不曾消散
生きがいだった君が ここにいない
曾是我生存意义的你已经不在这里
このドアを開けなければ
如果未曾推开这扇门
知らずにいられたのに…
明明就能一无所知了
独りですすり泣く日々
独自啜泣的那段岁月
残響に交じるだけ
只能融入残响与之交织