ファイアঌフライ - 煮ル果実/いよわ
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词:煮ル果実/いよわ
曲:煮ル果実/いよわ
编曲:煮ル果実
制作人:煮ル果実
私ね
我啊
光りたいこと 隠していたくない
不愿隐藏自己想发光发亮的事实
グラブジャムンより甘い言葉で
用比古拉布贾蒙还甜腻的话语(※古拉布贾蒙:传统的印度甜点,也叫玫瑰果,特点是非常甜腻)
連れ出して
将其倾吐吧
可笑しいね
真是可笑啊
オークションでは
我总是会有一种
見向きもされやしない古時計に
被拍卖会上无人问津的旧时钟
『ヒッコリィ・ディッコリィ・ドック』
所发出的“钟摆滴答滴答响”的声音
笑われた気がした
给嘲笑了的感觉
いつだって大匙一杯の憧れと欲で
人们总会因满满一勺的憧憬与欲望
人はじきに破滅に向かうの
而在顷刻之间便步入毁灭
そうでしょう?
是这样没错吧?
だからって
所以我
ハノイの塔 その下でずっといるの?
就要一直待在汉诺塔之下了吗?
何も使えない動けない
我怎么可能心甘情愿地
邪魔物でさ いたい訳がない
成为一无是处无法动弹的障碍
あっちの水は苦いぞ
远处的水源很苦
こっちの水は甘いぞ
这里的水源很甜
そっちの沼は深いぞ 鰐魚の群れ
那里的沼泽很深 还有鳄鱼群
ずっと思い出せなくて
一直都没有办法忆起
ずっと哀しまれなくて
一直都不曾觉得悲伤
ずっと誰も知らないで
一直都不会有人知晓
寄る辺無く 息絶えるのに
无依无靠 已是奄奄一息
耐えられないや
让我不堪忍受
明日を避けないでいたいが
虽然不希望自己逃避明天
明日も咲けないでいるんだ
但是明天仍无法绽放开来
こんがらがる脳 寿命来るまで
大脑乱作一团 在大限将至前
もう1回 もう1回 トゥモローして
让我再一次 再一次 体会明天吧
騒ぐフィルムに銀幕
喧嚣的影片让人紧盯荧幕
拍手喝采夢をみて
梦中响起了掌声与欢呼
ラストシーン
最后一幕
気が狂うほどの静寂で飛び起きた
我在近乎于疯狂的静谧之中惊醒
塞がって虫も入らない部屋で
在连虫子也进不来的密室里
掻き毟っているの
竭尽全力地挣扎
愛すら受け取れない抜け出せない
如果这是一段连爱也无法欣然接受
クローンの日々なら
让人无从逃离的克隆时光
退治して 灰にして
便让其消失化作灰烬吧
どうしてそれを持ってるの
为什么手里会拿着那个东西
どうして嘘を言ってるの
为什么口中会倾吐出谎言
あっちに こっちに そっちに
看着远处 看着这里 看着那里
眼球がゆらりゆらり
眼神仍在游移不定
映し出す饗宴は美しくて
映照而出的飨宴美轮美奂
海の淵を越えて飛んでいく
跨越大海的深渊后高飞而去
蝶々になった
就此幻化为蝶
祈りの狭間の窓から投げたの
在祈祷间隙将红色诅咒的祭品
赤いお呪いの贄を束ねた花束を
还有捆扎好的花束统统都丢出去
あっちの水は苦いぞ
远处的水源很苦
こっちの水は甘いぞ
这里的水源很甜
そっちの沼は深いぞ
那里的沼泽很深
覚悟の上
已经下定决心
ずっと思い出せなくて
一直都没有办法忆起
ずっと哀しまれなくて
一直都不曾觉得悲伤
ずっと誰も知らないで
一直都不会有人知晓
独りきり生きていくのに
独自一人活在这人世间
耐えられないわ
让我不堪忍受
明日も咲けないでいるが
虽然明天也无法绽放开来
明日は避けないでいたいな
但是我依然不想要逃避明天
そんな想いも踏みにじるなら
如果连那样的想法也遭到践踏
もういいか もういいか 燃して
那就算了吧 全都算了吧 燃烧吧
私がいる世界は
我所在的世界一定是
きっと私以外の為の世界
为了除我之外的人存在的世界
でも割れんばかりの拍手はムーサ
但是震耳欲聋的掌声只为艺术拍响
ずっと頭の中鳴っていた
始终在脑海中不断鸣响
誰もが見ている明日は不要
我不需要谁都能看到的明天
わたしだけが見る明日が貴重
只有我看得到的明天才最珍贵
とっ散らかる脳 迎え来るまで
脑中思绪混乱 在将其迎来前
もう1回 もう1回 朦朧して
让我再一次 再一次 昏沉入梦
トゥモローして
体会明天吧