草原のマルコ (『母をたずねて三千里』より) - 桃井晴子 (ももい はるこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:深沢一夫作曲:坂田晃一
はるか草原を
辽阔的草原上
ひとつかみの雲が
有一抹浮云飘荡
あてもなくさまよい
漫无目的地游移
とんでゆく
随风而逝
山もなく谷もなく
看不见山川沟壑
何も見えはしない
天地间空无一物
けれどマルコ
但马尔科啊
おまえはきたんだ
你已踏上这旅程
アンデスにつづく この道を
沿着通往安第斯的漫长道路
さあ 出発だ 今 陽が昇る
出发吧 此刻朝阳初升
希望の光 両手につかみ
双手紧握希望的光芒
ポンチョに夜明けの
让黎明的风鼓满斗篷
風 はらませて
继续前行
かあさんのいる あの空の下
向着母亲所在的那片天空
はるかな北を めざせ
朝着遥远的北方前进
小さな胸の中に
幼小胸膛中深藏
きざみつけた願い
刻骨铭心的夙愿
かあさんの面影 もえてゆく
母亲温暖的笑容 愈发清晰
風のうた草の海
风之歌在草海回荡
さえぎるものはない
前方已无任何阻碍
そしてマルコ おまえはきたんだ
所**尔科 你已踏上这旅程
かあさんをたずね この道を
为寻找母亲而行的漫漫长路
さあ 出発だ 今 陽が昇る
出发吧 此刻朝阳初升
行く手にうかぶ 朝焼けの道
晨光映照前行之路
ふくらむ胸に あこがれだいて
怀着雀跃的憧憬
かあさんに会える 喜びの日を
将重逢的喜悦之日
はるかにおもい えがけ
寄托于遥远天际