《星空的叙事曲》1974年特摄剧雷欧奥特曼插曲
作词:阿久悠 作曲:川口真
窓を开け星空を见つめてみても 打开窗 凝视着星空
帰るふるさとはもう见えない 可是已经看不到可以归去的故乡
今はもうおもいでに过ぎないことが 那些难以抹去的回忆
俺の心ではまだ生きている 至今依然留存在我的心中
青い夜空に歌うこのうた 对着蔚蓝的星空唱这首歌
とどけ とどけよ 爱したひとに 告诉 请告诉我爱的人
ただひとりさすらう男の頬を 但是 在一个独自流浪的 男人的脸庞上 沾满了寂寞的泪
ぬらすさびしい星空のバラード 这首寂寞的星空的叙事曲
明け方の流れ星见つめて思う 看着黎明时划过的流星 止不住万千思绪
あれはふるさとへとどく便り 其实那流星是我寄回故乡的信
美しいあの星は二度とは见えぬ 曾经的那颗美丽的星星 已经看不见
暗い彼方へと消えて行った 她已消失了许久 在黑夜的那一端
青い夜空に歌うこのうた 对着蔚蓝的星空唱这首歌
とどけ とどけよ 爱したひとに 传达吧 请传达给 我曾心爱的人啊
できるならあのころあの日のように 如果可以 我好想 像那时 那一天一样
歌いたいのさ 星空のバラード 再唱起 这首 星空的叙事曲