夜のどこかで~night shift~ - 中森明菜 (なかもり あきな)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:夏野芹子
曲:後藤次利
背中あわせの
背靠着背的
嘘に気づくなんて
竟察觉到了谎言
見ないふりして
假装视而不见
無口になる毎日
终日沉默以对
誰のことも傷つけずに
若能不伤害任何人
生きてゆけるならいいけど
安然度日倒也不错
やさしさも嘘に似てる
温柔有时也如同谎言
いつも自分がわからなくて独り
总在自我迷茫中独自徘徊
心をさらけだせたなら
若能袒露真心
星座に私なれないかな
我是否能成为星座
見上げたら風強くて
抬头仰望疾风呼啸
いまなら素顔に戻れるはず
此刻理应回归真实的自我
夜の翼の中で
在夜的羽翼庇护下
弱い気持ちすべてを
将所有的脆弱心绪
いまは頬にこぼせるわ
此刻尽数倾洒于面庞
いまだけ素顔に戻れたなら
若此刻能重拾真实面目
逢いたい人に気がつく
便能察觉思念之人的存在
鼓動の高鳴り安らぐまま
任凭悸动的心跳渐渐平息
愛しいまま信じて
始终坚信着这份爱怜
愛を覚えた最初の日はたしか
初识爱恋的那天
どんな迷いも
所有的迷惘不安
喜びだと感じた
都化作了喜悦之情
夜の広さに戸惑えば
若在夜的辽阔中迷失方向
星座が時を照らしてたの
星座便会照亮时光
見上げたら風強くて
抬头仰望疾风呼啸
あなたの涙がこぼれたなら
若你的泪水悄然滑落
残らず受け止めよう
我将全部接纳不留分毫
熱い悲しみがいま
此刻炽热的悲伤
語る夢が聞こえるわ
正诉说着可闻的梦境
あなたの涙が乾くまでは
直至你的泪痕完全干涸
弱い人のままでいい
保持脆弱模样也无妨
明日になるまで
在黎明到来之前
その痛みもその願いも眠って
让这份伤痛与祈愿都沉眠
背中あわせの嘘に気づくなんて
背靠着背竟察觉到了谎言