二人ジェラシー(with senya) - 幽闭星光
作詞:かませ虎
原曲:緑眼のジェラシー
ひとりきりで嘆いてた
我曾独自叹息着
素直になれず
无法变得坦率
ひっそりと闇に混じる
静静的混入黑暗
罪を隠しながら
一边掩藏著罪孽
開き直って息をしてた
一边无奈的叹息著
まやかしの言葉かけて
用欺骗的言词
明日を誤魔化してく
在明天继续欺瞒下去
仮面の下は無表情さ
假面之下的我面无表情
生き方はそれぞれあるんだろうとさ
各自有各自的生活方式吧
諦めてるってことは不満足感じてる?
死心是因为感到不满足吗
君へのジェラシー
对你产生的嫉妒
自分に無い
对自己就没有
優しさが眩しすぎて
温柔对我来说太过眩目
嘆くしかない
只能叹息
ゆっくりと光照らす
光缓缓地洒落而下
君は悟るつもり?
你领悟到什么吗
それはそれでタチが悪いね
那些事情都让我感到厌恶呢
心から 愛を、夢を?
从心底传来 是爱 还是梦
そんなお花畑
那种花田
とっくの昔に枯れてるわ
老早以前就枯萎了吧
境遇はそれぞれあるんだろうけど
虽然各自有各自的境遇
個人差とかもなるべく考慮して
因人而异什么的还是必须考虑
聞かせてよ
好好听我说吧
二人のジェラシー
两人的嫉妒
紐解いてく
继续翻阅下去
互いにいいとこ見つけ
互相发现对方的优点
笑顔が咲いた
笑容绽放而开
互いに不器用
对于彼此还是有些笨拙
極端だった
真是极端啊
難しく考えずに
不想去想太多
心開いて
敞开我的心房