Teller's nights - 神谷浩史 (かみや ひろし)
作詞:古屋真
作曲:Y.Kamogawa
ハンドルを片手に
一手拿着方向盘
身振り手振り加えて
一边进行着各种姿势动作
来週の話は 何しようか?
下周的话 做什么呢
真夜中の高速は
午夜的高速
明日へ向かってるのに
朝向明天奔跑
まだ僕ら眠らずに
我们都还没睡
月を追いかけてる
追逐着月亮
帰り道外れて
偏离了归途
何度夜を走ってる?
多少次在夜晚奔跑
並べたアイデアが
一个个的好主意
君を 癒しますように
像是治愈了你的顽疾
寄り道をするのが
绕道而行
どうやら性に合っていて
很适合你的性格
真面目な口調も
认真的语气
あまりもたない
也实属罕见
街のクラクションを抜け
穿过街道的喇叭
海岸線近づいて
接近海岸线
ミラーには
米勒的联想
想い出がそっと映り陰る
悄悄的浮现在我的眼前
プレゼントを探す
寻找礼物
そんな夜を走ってる
在那样的夜晚奔跑
相変わらずって
唯一不变的是
君が いつも微笑むように
你满脸的笑容
カーラジオ流れる
汽车收音机不停的响着
歌が そっと 閉じて行く
歌也似乎闭上了眼睛
遠くの窓から
远处的窗户里
ふっと灯りが消えた
突然灯光也灭了
あの星を 君のためにひとつ
那颗星星为了你孤单的闪耀着
そうすれば
若是这样的话
僕らのためにふたつ
为了我们两个就应该有两个星星
帰り道外れて
偏离了归途
何度夜を走ってる?
多少次在夜晚奔跑
明日へと帰ろう
想要回到明天
次も 君が微笑むように
就像你的笑容一样
カーラジオの歌は
汽车收音机不停的响着
ノイズだけに変わってる
变成了令人讨厌噪音
夜空の代わりに
代替夜空
そっとおやすみを言うように
轻轻地说一声晚安
おわり