once in a blue moon (Milky Dream House Remix) - らっぷびと (Rapbit)
123 123 123
123 123 123
123時の
123 时光流逝
流れるスピードは早くて
速度飞快
単純に貴方を忘れず幻想郷へ
单纯因为无法将你忘记而进入幻想乡
最終便列車はガタゴト
终班列车咯哒咯哒
私を揺らして
将我不住摇晃
『さよなら』の感覚を忘れたい
想要忘记这离别的感触
春に桜が咲いて綺麗なのに舞う雪
春日樱花盛开 曼妙华美却飞雪漫漫
記憶の欠片は夢へと失くした
记忆的碎片遗失在梦里
『ありがとう』を探してる
探寻着那句谢谢
会いたくて
想要见你
夢を今消し去りたい
看不见星星的夜晚
星の見えない夜
此刻想要将梦抹杀
ひとり
独自漫步于
歩く小径
悠悠小径
雲の間に影が消えて
云层之间暗影消散
頬を伝う涙
泪水淌落于脸颊
貴方がくれたのは泡沫の様な恋
你所给予我的泡影般的恋爱
どんなに優しく抱いても
无论多么温柔的拥抱
弾けて消えるでしょう
也会在瞬间崩裂消散
123 123 123
123
「夢ならすぐに覚めます」と
如果做梦就会立即醒来
処方された薬
开出这样的处方药
なんて飲み込めないよ
我是不会喝下的
触れたらそっと
只要被触碰
割れるシャボンは
就会瞬间幻灭的肥皂泡
美しくもあり儚くもある
华美而转瞬即逝
奈落の一輪は咲かず
地狱之花永不盛放
幻想郷の淡い水面の様
如幻想乡的浅浅水面
そう呼んだ場所に居た事もある
也曾存在于被这样称呼的地方
カルマの数
所犯下的罪孽
春は閉ざす
将春日紧锁
私を離さぬアルカトラズ
我无法逃离的恶魔岛
すべてが消える粉雪
一切都消散为细雪
淋しげに浮く三日月
浮现出寂寥的新月
星の見えない空を眺める
眺望看不见繁星的夜空
月夜
每当看见那
走る流れ星
划过月夜的流星
見るたびに想い出すの
便能回忆起
雲間消える
消散在云层之间的
2人だけの夢
只属于两人的梦
貴方には見えなくなるの
却早已看不见你的身影
心
心神摇曳的
揺れる帰り道
归家路
独りきり哭いているの
只剩我独自哭泣
刹那閉じる
于霎那间封闭的
私だけの夢
只属于我的梦
霞んで見えなくなるの
逐渐朦胧无法看清
123 123 123
123
大したコトない魔法は
并没什么了不起的魔法
現在の世界をすぐに
将现在的世界立即
全部塗り替えていった
全都重新改写
受け皿いっぱいの想いを
将思念满载
甘い夢と現実と
将甜蜜的梦和现实
分かつとも愛してる
分门别类地深爱
無垢な笑顔まで
如果连纯洁无瑕的笑容
切なくなってしまい
都将渐渐变得悲伤
そうで怖いけど
为此感到恐惧
別な世界にいると
但转念想到你身处别的世界
貴方を思い出して安心する
遂而安下心来
月夜見上げて歩く散歩道で
抬头仰望月夜漫步于散步道
またおしゃべりをしよう
在和我说说话吧
世界が今日終わるとしても
即使今天世界就要终结
寂しくは感じないと思う
我也不会感到寂寞
星がざわめく夜
星星闪耀的夜晚
ひとり
独自漫步于
歩く小径
悠悠小径
雲の間に影が消えて
云层之间暗影消散
頬を伝う涙
泪水淌落于脸颊
貴方がくれたのは泡沫の様な恋
你所给予我的泡影般的恋爱
どんなに優しく抱いても
无论多么温柔的拥抱
弾けて消えるでしょう
也会在瞬间崩裂消散
どんなに悲しい想い出も
无论多么悲伤的想念
私の胸の中で
也会在我胸口
消さずに残すのでしょう
残留着永不消散吧
痛みを思い出して
回忆起这痛楚吧