燦々と降り積もる夜は - 秋山黄色 (あきやま きいろ)
词:秋山黄色
曲:秋山黄色
编曲:秋山黄色
ホットコーヒーが
热咖啡
少し湯気を立てて
氤氲着蒸汽
白んだ窓際 季節に触れた
渐渐变白的窗边 触碰到了转变的季节
元の形 日々の様相が
季节的原型 日夜的样貌
板についてきた
都变得渐渐清晰
変わろっか もう
就别再止步于从前
別に気にしてないなら
毕竟任谁都没有在在意
配信されたばっかりの
看看不断推送的
去年の映画を見ようよ
去年上映的电影吧
なんて滲ませてばかり 微妙な顔で
脑海中不断萦绕着你微妙的表情
思い出の残り香 ねえ また
又再想起了回忆留下的余香
燦々と降り積もる夜は
片片白雪堆积的夜晚
どこを歩いても君に会いそうで
不论走到哪里 似乎都能遇见你
白のコートに見惚れて目眩がした
我沉醉于你的白色外套 感到一阵炫目
冬を後にする
就将这寒冬的凛冽抛之脑后吧
何を言ったって僕はこの日常も
不论被人如何指点
楽しく生きるよ
我都享受着当下的人生
一人は嫌いじゃない
我并不讨厌一人独处
誰に見せるわけでもない
穿上并不是为了展现给他人的
服を着たりして
休闲服装
出会いってさ
人与人之间的相遇
ほんと不思議だけれど
真的很不可思议
別れとセットだってのに
但相遇总伴随着离别
「それでもいいから居ようよ」
“尽管如此也无妨 就陪在我身边吧”
そんなふうに思える すごい事だね
能有这样的想法 也是十分难得
思い出と呼ぶには まだまだ
现在 还不足以唤醒我心底的回忆
段々と降り積もる雪が
不断挥洒堆积的雪花
溶けていくんだろう
终会点点融化吧
同じくらい時間をかけて
花上相同的时间
心に残り滴る水が
让残存在心底的融雪
春へ流れればいい
流向春天就好
僕は僕なりに進むのさ
我会不断走在我的人生路上
「らしく」なんてのは
所谓的“自我风格”
まだ先でいいのさ
今后再慢慢摸索也不迟
何回も繰り返す夜が
是否会有那么一个清晨
無駄だと思った朝はありますか?
认为不断迎来的黑夜 皆为徒劳?
燦々と降り積もる夜は
片片白雪堆积的夜晚
どこを歩いても君に会いそうで
不论走到哪里 似乎都能遇见你
白のコートに見惚れて目眩がした
我沉醉于你的白色外套 感到一阵炫目
冬を後にする 振り返ることなく
就将这寒冬的凛冽抛之脑后 向前走去 别再回首