くもりガラスの夏 (2012 Remaster) - 槇原敬之
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:NORIYUKI MAKIHARA
作曲:NORIYUKI MAKIHARA
思い出焼き付けた
将回忆深深烙印
日光写真のように
如同日光照片一般
僕は真っ黒になった
我却被染得一片漆黑
今年の夏
这个夏天
いつしかベッドに
不知不觉间在床铺上
ぼろぼろ
斑驳碎裂的
はがれ出して
记忆开始剥落
自分のためだけに
只为抚慰自己
シーツを洗うよ
清洗床单
君がどうしていなくなったのか
就像要找出你离开的原因
答えを探すように
我凝视着滚筒旋转
洗濯機が回るのを眺めていた
在洗衣机里循环往复
自分勝手なくせして
明明任性的是你
笑顔で僕を負かした
却被你的笑容轻易击溃
ヘソを曲げてしまったら
若我赌气闹别扭
どこかに行っちゃいそうだった
仿佛你就会彻底消失
あの海汗でずれ落ちた
海边汗水浸滑的眼镜
メガネ指でなおしたら
用手指扶正镜架的瞬间
くもりガラスの向こう側
朦胧玻璃的另一端
夏が1人歩きしてた
夏日仍在独自前行
新しいTシャツが
崭新的T恤衫
なんだかなじまなくて
显得格格不入
わざと洗って首を
故意搓洗领口
よれさすように
使其变得松垮
本当に君を僕のモノに
若真想将你占为己有
したかったなら
或许应该
たまにはケンカでも
偶尔制造些争吵
すれば良かったね
才更合适吧
君の言うこと何でも聞けば
只要顺从你的所有要求
大事にしてるんだと思ってた
就会误以为被珍视着
僕を誰と笑ってるの?
此刻你正与谁相视而笑呢
昔から大好きだった
收音机流淌着往昔
歌がラジオで流れる
最钟爱的那首歌谣
伝えなきゃいけない事は
此刻终于明白
こういうことと今はわかる
应该传达的心意
何かの拍子に僕を
若在某个不经意的瞬间
思い出してるとしたら
你突然想起我的话
洗濯機のぞきこんでる
但愿浮现在你脑海的
姿じゃない様祈るよ
不是洗衣机旁呆立的背影
玄関先
门廊前你扶着我的肩
僕の肩に手をおいて
弯腰穿鞋的身影
靴をはく君が
此刻依然让我
いとおしかった
怜爱不已
自分勝手なくせして
明明任性的是你
笑顔で僕を負かした
却被你的笑容轻易击溃
ヘソを曲げてしまったら
若我赌气闹别扭
どこかに行っちゃいそうだった
仿佛你就会彻底消失
あの海汗でずれ落ちた
海边汗水浸滑的眼镜
メガネ指でなおしたら
用手指扶正镜架的瞬间
くもりガラスの向こう側
朦胧玻璃的另一端
夏が1人歩きしてた
夏日仍在独自前行