雷鳴 - 薬師寺寛邦 (やくしじ かんほう)/キッサコ (kissaquo)
词:薬師寺寛邦
曲:薬師寺寛邦
来てない 来てない
还没有来 还没有来
いつまで来ない?
什么时候才会来呢?
暗がりの公園で
昏暗漆黑的公园里
ざわめく夜空に鳴り始める
喧嚣的夜空中开始响起
上映間近のベル
即将开演的铃声
待てない 待てない 待ちきれない
翘首以盼 翘首以盼 早已迫不及待
浮き足だつ僕は
双腿焦躁地来回踱步
会いたい 会いたい 気持ちが逸り
好想见你 好想见你 心情激动难言
時計ばかり気にして
时刻关注着表盘时间
あゝ 高鳴る胸
啊 心跳隆隆
ひとつ 足音が止まった
一阵脚步声停在耳际
今 振り向けばすぐそばで
此刻 回头你便在身旁
その瞳 みつめたら雷鳴
那双眼 望向我的瞬间便如惊雷炸响
瞬きする数だけ焼き付いて
每一次眨眼都如同烈火炙烤
忘れられない
令我刻骨铭心
例えば映画の主人公なら
如果我是电影的主角
今すぐ抱きしめるのに
此刻就应该立刻抱紧你
触れたい 触れたい 触れられない
想触碰你 想触碰你 却又难以触及
恋は二色のリード線
恋爱如同双色导线
君が 目を閉じた
你轻轻闭上双眼
息もつかせぬ 急展開
面对突如其来的展开 我屏住了呼吸
あゝ あゝ
今 満ちた月に照らされ
此刻 沐浴在满月银辉之下
唇に 触れたなら雷鳴
唇瓣轻触的瞬间 便如惊雷炸响
二人の夢の続き 鮮やかに映し出す
眼前鲜明清晰地映出 我们梦境的延续
光と闇の中で
光暗交替之中
泳いでる僕らのストーリー
我们的故事畅游无阻
瞬きする数だけ焼き付けて
每一次眨眼都如同烈火炙烤
もう離さない
我绝不会再放手
今 満ちた月に照らされ
此刻 沐浴在满月银辉之下
何度でも 触れるたび雷鳴
无论多少次 触碰到你的瞬间便如惊雷炸响
迸る瞬間を 全身で感じていたい
我愿以全身心感受这迸裂的瞬间
光と闇の中で
光暗交替之中
泳いでる僕らのストーリー
我们的故事畅游无阻
瞬きする数だけ焼き付けて
每一次眨眼都如同烈火炙烤
忘れさせない
绝不让你遗忘
忘れられない
令我刻骨铭心