刃濤舞う - 中恵光城 (ABSOLUTE CASTAWAY)
词:永原さくら
曲:小高光太郎
谺する鼓動する
心跳回荡
慟哭の伝う地平の奥
哭声传至大地深处
泡沫に浮かびゆく
虚幻地上浮
四角を訪う春陽の刻
春阳时刻造访四方
恋い初めし恋い初めし
初次相恋初次相恋
恋風よ消えてゆくならば
恋风啊 若要就此消失
かぐわしい灯を
吹拂动摇
揺らめかせて
美好的灯火
はらはら燃ゆ
不断燃烧
あけぼのなずむ穹
曙光凝滞在天穹
差し交ふ袖を照らし
照在相交的衣袖上
幾星霜の帷
几经风霜的帷幔
開けてぞいざ清らに
打开吧 如此清楚明朗
うちなしたまう
失去了家园
桃花舞う刃濤
桃花飞舞 刀刃如涛
絶えなき相の上に
无尽卦象之上
零れ落つ薄墨
零落点滴薄墨
滾れ魂
灵魂沸腾吧
貳つとない
再无第二
命永久光あれとて
愿生命永远闪耀
嘆かふ刃濤
可叹的刃涛
代え難き名のもとに
以难以替代的名义
乱れ咲く薄紅
缭乱绽放的薄红
つとめを解かれて
从责任中解脱
なお在りし偏心
仍具有偏心
染めて
渲染
ささめいてさえずって
低语着鸣叫着
煉獄へ誘う地角の中
引诱进入炼狱的地角中
貫いて連れてって
贯穿 带走
石段を登る陽炎の方へ
爬上石阶 向着阳光的方向
咲き初めし咲き初めし
初次绽放 初次绽放
魁よ止まること知らず
先锋不知停止
音もない世をひるがえして
让无声的世界天翻地覆
からから征く
变得空洞
紅月滲む穹
红月渗透天穹
瞳沈めて唄う
眼眸沉寂歌唱
今宵の絵空事は
今夜的无稽之谈
明けてぞいざ気高く
就要骄傲地去实现
うちとりたまう
我接受了
突き舞う刃濤
倏然飞舞的刃涛
癒えなき身体
未痊愈的身体
やがて花と散るのならば
若终将与 花朵同飘散
断切れ魂
那便斩断灵魂
貳つとない
再无第二
皆に永久光あれとて
愿永为大家的光
投げ交う刃濤
彼此投下刃光如涛
代え難き名を
为了保护这个
護る悦びのまにまに
难以替代的名字随兴而动
つとめて凛々しく
凛然担起责任
闇夜へと抗うだけ
一心反抗黑暗
時は満ちて
时机已满
友は径分かち
朋友分道
千の雪月花を偲ぶ
思念千般雪月花
時に惹かれ眠る幾千の
时而被吸引
風薫る情景で
沉睡的数千熏风吹拂的情景
また逢える日まで
直至再会那天
最果てを切り裂きながら
划破尽头
刹那に
在刹那
舞う刃濤命の証
挥舞刃涛 生命的象征
安寧に還りたまえ
回归安宁吧
桃花舞う刃濤
桃花飞舞 刀刃如涛
絶えなき相の上に
无尽卦象之上
零れ落つ薄墨
零落点滴薄墨
滾れ魂
灵魂沸腾吧
貳つとない
再无第二
命永久光あれとて
愿生命永远闪耀
嘆かふ刃濤
可叹的刃涛
代え難き名のもとに
以难以替代的名义
乱れ咲く薄紅
缭乱绽放的薄红
つとめを解かれて
从责任中解脱
なお在りし偏心
仍具有偏心
染めて
渲染