命に嫌われている。-Band Arrange ver.- - まふまふ (mafumafu)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:カンザキイオリ
曲:カンザキイオリ
弦编曲:島田昌典
©2021 THINKR inc.
©2021 THINKR公司
「死にたいなんて言うなよ
「别再说想死这种话
諦めないで生きろよ」
别放弃活下去啊」
そんな歌が正しいなんて
说什么这样的歌才是正确的
馬鹿げてるよな
简直太可笑了吧
実際自分は死んでもよくて
实际上自己死了也无所谓
周りが死んだら悲しくて
可周围有人死去就会悲伤
「それが嫌だから」っていう
说什么「因为讨厌这样」
エゴなんです
不过是自我主义罢了
他人が生きてもどうでもよくて
别人活着怎样都无所谓
誰かを嫌うこともファッションで
讨厌某人也不过是跟风
それでも「平和に生きよう」
即便如此还是高喊「要和平地活下去」
なんて素敵なことでしょう
这是多么美好的事情啊
画面の先では誰かが死んで
屏幕的另一端有人死去
それを嘆いて誰かが歌って
有人为此哀叹 有人为此歌唱
それに感化された少年が
被这些感染的少年
ナイフを持って走った
握着小刀冲了出去
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
価値観もエゴも押し付けて
将价值观与自我强加于人
いつも誰かを殺したい歌を
总是将渴望杀戮的歌曲
簡単に電波で流した
轻易通过电波传播
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
軽々しく死にたいだとか
轻率地说着想死
軽々しく命を見てる
轻率地看待生命
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
お金がないので
因为没有钱
今日も一日中惰眠を謳歌する
今天也要整天沉溺于懒觉
生きる意味なんて見出せず
找不到活着的意义
無駄を自覚して息をする
清醒地浪费着每一口呼吸
寂しいなんて言葉で
用寂寞之类的词汇
この傷が表せていいものか
怎能准确表达这道伤痕
そんな意地ばかり抱え
怀抱着这样的倔强
今日も一人ベッドに眠る
今天也独自在床上入眠
少年だった僕たちは
曾是少年的我们
いつか青年に変わってく
终将成长为青年
年老いて いつか枯れ葉のように
待到衰老之时 终会如枯叶般
誰にも知られず朽ちていく
在无人知晓中腐朽消逝
不死身の身体を手に入れて
妄想着获得不死之躯
一生死なずに生きていく
永远不灭地活下去
そんなSFを妄想してる
这样的科幻故事
自分が死んでもどうでもよくて
就算自己死了也无所谓
それでも周りに生きて欲しくて
却还是希望周围人能活着
矛盾を抱えて生きてくなんて
背负矛盾活下去这种事
怒られてしまう
是要被责备的啊
「正しいものは正しくいなさい」
「正确的事就该正确去做」
「死にたくないなら生きていなさい」
「不想死的话就好好活着」
悲しくなるならそれでもいいなら
如果觉得悲伤也没关系的话
ずっと一人で笑えよ
就永远独自微笑吧
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
幸福の意味すらわからず
连幸福的含义都不明白
産まれた環境ばかり憎んで
只会憎恨出生的环境
簡単に過去ばかり呪う
轻易诅咒着过往
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
さよならばかりが好きすぎて
太过迷恋离别的场景
本当の別れなど知らない
却不知真正的别离滋味
僕らは命に嫌われている
我们被生命所厌恶
幸福も別れも愛情も友情も
幸福也好离别也好爱情也好友情也好
滑稽な夢の戯れで
不过是滑稽的梦中游戏
全部カネで買える代物
全都能用金钱买到的货色
明日死んでしまうかもしれない
明天或许就会死去
すべて無駄になるかもしれない
一切都可能化为乌有
朝も夜も春も秋も
无论清晨黑夜还是春秋冬夏
変わらず誰かがどこかで死ぬ
始终有人不知在何处逝去
夢も明日も何もいらない
不需要梦想也不需要明天
君が生きていたならそれでいい
只要你曾活过就已足够
そうだ
是啊
本当はそういうことが歌いたい
其实真正想歌唱的正是这些
命に嫌われている
我们被生命所厌恶
結局いつかは死んでいく
终究有一天会迎来死亡
君だって僕だって
无论是你还是我
いつかは枯れ葉のように朽ちてく
终会如枯叶般腐朽消逝
それでも僕らは必死に生きて
即便如此我们仍拼命活下去
命を必死に抱えて生きて
拼死拥抱着生命活下去
殺してあがいて笑って抱えて
杀戮挣扎欢笑拥抱
生きて生きて生きて生きて生きろ
活着活着活着活着活下去