静かな夜 ~Quando voglio su una stella - 喜多村英梨 (きたむら えり)
词:松井洋平
曲:石川智久
编曲:石川智久
遠くなっていく
星影に手を伸ばすの
夜の様な心の奥へ奥へと
とっても小さい
だけど確かに輝く
涙の様に零れる光へと
もう二度と届かないのは知ってる
でもだからって忘れられない
遠いあの日
失くしてしまったことを
ずっと許せない弱い私を
逃げだしてしまうことは
できないわ
闇の中彷徨って購いを誓うの
今夜も星は
私のことをみてるわ
瞬く間に消え去っていく燈火
たった一つの叶わない
想いを抱えた
『もう誰にも
失わせたくはない』
もう一度戻りたい場所がある
でもだからって遣り直せない
遠いあの日
失くしてしまってからね
ずっと
欲しかった強い光を
逃げだしてしまったなら壊れるわ
耳を塞いでないと
誓いを果たせない
遠くなっていく
優しさに手が触れたら
消えてしまうの
だから扉を閉めるわ
とっても大切
だけどもう二度と開かない
宝石箱心に仕舞込んだ
朝が来たら見えなくなるから
怖かったの
忘れるんじゃないかって
本当の想いは
消えたりなんかしないよね
怖れないわ
もう二度と
いつでも星は
私のことをみてるの
瞬く間に消え去っていく燈火
たった一つの
叶えたい望み抱えた
『もう誰かを
傷つかせたりしない』
遠くなっていく
思い出に手を伸ばすの
夜の様な記憶の奥へ奥へと
とっても小さい
だけど確かに輝く
星に願いを
祈る様にかけた