小説家 - cinema staff (シネマ スタッフ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:三岛想平
曲:cinema staff
故郷には雪が
听说故乡的街道
ちらついていると聞いた
正飘着零星的小雪
僕はと言えば
而此刻的我
まだ暗い部屋の中
仍蜷缩在昏暗的房间里
筆を止めるは
停驻笔尖的缘由
迷いか否か
是迷茫还是踌躇
いつかの幻のせいか
抑或是往日的幻影作祟
情けないとも
虽然心知肚明
分かっちゃいるが
这般模样实在不堪
身体は眠ったまま
躯体却依然沉睡未醒
動かない動きたい動けない
无法动弹 想要动弹 却动弹不得
最終形を無くしたストーリー
失去了最终形态的故事
そんなものが見たい奴は
当然不会有人想要品读
当然いないな
这是理所当然的啊
故郷に積もった雪は
听说故乡积攒的白雪
すぐ溶けたらしい
很快就消融殆尽了
僕はと言えば
而此刻的我
もう覚悟をきめて
早已下定了决心
捨てること残すことを
反复斟酌着应当舍弃之物
考えていた
与必须留存之物
最終形を望んだ向こうに
即便渴求最终形态的彼岸
かなしみが残っても
残留着难以消解的悲伤
しょうがないな
也是无可奈何的吧
完成形を
以追求完美形态为目标的
目指したストーリー
那个故事
拾い集めた
用这双拾捡起散落稿纸的
原稿と汚れたこの手で
肮脏手掌继续书写
最終形を無くした
失去了最终形态的
ストーリー
那个故事
そんなものが見たい奴は
当然不会有人想要品读
当然いないな
这是理所当然的啊
完成形をめざした
以追求完美形态为目标的
ストーリー
那个故事
雪が
不过是某个飘落
ほんの少し積もる
零星积雪的街道的
街のはなし
平凡往事