ゆうのそら (傍晚的天空) - 花澤香菜 (はなざわ かな)
词:ハルナ
曲:ENA☆
古い 本のページをめくるたびに
每当翻阅古老书籍的书页
懐かしい 香りも 過ぎてく
便会飘过一阵怀恋的清香
やさしい 気持ちが 頬を 伝った
温柔的情绪随之传至脸庞
涙のわけはなんだろう
为什么我会流泪呢
ゆうのそらに 手を 伸ばして
向傍晚的天空 伸出手去
あなたのこと 想った
我想念起了你
切ないほどにきれいだった
天空美得令人伤感
あなただけを 想った
我只想念你
散らばったピースを 寄せ 集めて
将四散零落的碎片收集在一起
新しい 絵の 中を 覗くと
仔细窥探组成的新的画
たくさんの 夢が 浮かび 上がって
众多梦想蓦然浮现脑海
私の 背中を 押すの
推动着我前进
ゆうのそらに 包まれたら
若是被傍晚的天空所包裹
あなたのこと 感じた
我便能感受到你
苦しいほどに 大好きだった
那天空喜欢得令我痛苦
あなただけを 感じた
我只能感受到你
離れていても 忘れないでね
即使我们分隔远离 也请不要忘记我
違うそらのした
希望你在不同的天空下
あなたが 幸せであるように
也能够幸福
ゆうのそらを 見上げながら
抬头仰望傍晚的天空
あなたのため 願った
为你衷心祈愿
どうか 今も 笑っていてね
请你如今也要欢笑常在
あなたのそら 祈った
我向你的天空诚心祈祷
ありがとう
谢谢你