通り過ぎた季節の空で - THE ORAL CIGARETTES
词:山中拓也
曲:山中拓也
くだらない愛想ばっか思い出して
总是回想起那无聊的亲近
胸が痛くなって
心里疼痛不已
なんとなくこれでいいと思ったの
总觉得这样就好
桜の花びら落ちるこの場所で
在这个樱花散落的地方
あなたと歌った唄思い出す
回想起曾与你一起唱过的歌曲
指切り交わして笑い合った後に
相互拉勾嬉笑之后
私の姿を亡くした
我的身影就消失不见了
震えてるあなたの背中を
悄悄地抱住你
そっと抱き寄せてさ
颤抖的脊背
伝えたことあなたは
曾经说过的话
今でも覚えている
你至今都记得
くだらない愛想ばっか言葉にして
总是说一些无聊的亲近话语
キリがなくなって
没完没了地说个不停
なんとなくこれで
总觉得
終わりと思ったの
会这样就此结束
溢れ出す愛をもっと言葉にして
把满溢的爱更多地转换成话语
伝えきれなくて
却也无法全部传达
なんとなく春の風に身を寄せた
总觉得春风正在向我靠近
「なつかしい香り」とあなたは
令人怀念的香味啊 如此说道的你
笑って
笑了起来
記憶に無い私を見つめて
凝视着没有我的记忆
「大丈夫あなたの
没关系
待つ人は来る」と
你等的人来了
私は優しいその手を握りしめる
我如此说道 温柔地握住你的手
くだらない愛想ばっか思い出して
总是回想起那无聊的亲近
くだらない愛想ばっか思い出して
总是回想起那无聊的亲近
胸が痛くなって
心里疼痛不已
なんとなくこれで良いと思ったの
总觉得这样就好