夏の終わりの長い雨 - GARNET CROW (ガーネット・クロウ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞: AZUKI 七
曲: 中村由利
ほんの少し軽い眠りをとったって
即使只是短暂地小憩片刻
満たされやしない
内心依旧无法满足
きっとまた同じとこで悩んじゃって
一定又会困在同样的烦恼里
動けないままで
依旧无法行动
揺さぶりかける現実も
试图动摇我的现实
実体のないシアワセのパレード
与虚无缥缈的幸福游行
欲しいもの位わかってるけど
虽然明白自己渴望什么
ありふれた温もりを
却连寻常的温暖
感じる術がない
都找不到感知的方式
夏の終わりの長い雨
夏末漫长的雨
この世界で願いをうて
请在这世间射穿愿望
投げ出した感情(きもち)思いやって
揣度那些被抛弃的心情
いつだって夢中になれるなら
若能永远保持这般痴迷
成り行き任せでもいいんじゃない
放任随波逐流也未尝不可
いつまでも終わることない
仿佛永远都不会结束
禅間答ハマル連鎖式
陷入连锁反应的禅问答
なんでまた前に進むべきなんて
为何总想着必须向前迈进
思ってしまうんだろう
这种念头挥之不去
見えないフリ諦めることイケナイコト?
装作视而不见 放弃难道不可取?
当り障りのない
若连不痛不痒的
毎日を受け入れることも
日常都能坦然接受
ありだって思えば
只要觉得这样也不错
楽になれるのに
明明就能轻松许多
夏の終わりの長い雨
夏末漫长的雨
心が騒ぐのは何故
心中为何躁动不安
捨てきれない感情にまかせて
任凭无法割舍的情感驱使
ふらふらと歩いてもいい?
摇摇晃晃地前行也无妨吗?
悲しみが優しさに変わるなら
若悲伤终将化作温柔
夏の終わりの長い雨
夏末漫长的雨
いつかは晴れると知ってるのに
明明知道终会放晴
忘れたくない何もかも流すようで
却仿佛要将不愿遗忘的一切冲刷殆尽
軽い眩暈すら覚えてる
连轻微的眩晕都清晰记得
夏の終わりの長い雨
夏末漫长的雨
この世界で願いをうて
请在这世间射穿愿望
扱げ出した感情(きもち)思いやって
揣度那些被抛弃的心情
いつだって夢中になれるなら
若能永远保持这般痴迷
成り行き任せでもいいんじゃない
放任随波逐流也未尝不可