春待つ雪 - 藤宫ゆき (ふじみや ゆき)
TME享有本翻译作品的著作权
词:芳葉
编曲:芳葉/らんてぃ
Are you pride on breath so gone in
Because I can't
冷たい雪に
在冰天雪地之中
白い息切らして 笑い合った日々
气喘吁吁呵出白雾 每天都充满欢声笑语
お気に入りのマフラー
那条你很喜欢的围巾
いつも傍にあった 温もりを巻いて
我总是会戴在脖子上 其中还带着你的温度
暖かくなれば離れていく
待到天气转暖时它便消散无踪
付けた足跡 何度も辿って振り返った
循着雪地上的脚印前行却又一次次回头张望
もうすぐ春が来るそこにまで
春天在不久之后就要降临于此
だから私は握った手離さずにいる
所以我才会紧紧攥着双手不愿放开
後ろを向いてさよならを言う
转过身后说出了那句再见
溶けない様に 記憶を踏み固めて
只为不让记忆融化才会用力踏实
あと何日くらいあと何回くらい
不知道之后还能再像这样
笑っていられるの
欢笑多久呢
「寂しくなんかない」
“我并不觉得寂寞”
今だけなのも 解ってるのに
明知这只是一时的想法而已
太陽が顔出す度に
每当太阳升起时
帽子深く目覆って
我便会压低帽檐
見えないフリをした
假装自己并未看见
必ず春は来る待たずとも
哪怕春日自会到来无需等待
だから私はこの場所を 動けずにいる
可我还是会一动不动地 静静守候在原地
君を待つ雪の中積もってく
我在积雪之中固执地等待着你
想いを全部溶け出すこと出来たら
希望心中的思念可以随冰雪尽数融化
新しい息吹が芽を出す春
春日终将萌发出新的气息
私はそれを称えるべきだろう
我理应为春日的到来歌颂一番
もうすぐ春が来るそこにまで
春天在不久之后就要降临于此
だから私は握った手 離さずにいる
所以我才会紧紧攥着双手不愿放开
後ろを向いてさよならを言う
转过身后说出了那句再见
溶けない様に 記憶を踏み固めて
只为不让记忆融化才会用力踏实