虹色の夏 - 神田沙也加 (かんだ さやか)
词 : 吉田真利/水上浩介
曲 : 水上浩介
编曲:水上浩介
The sunlight it warmly shines on me
和煦的阳光照耀于我的身上
We can go everywhere
我们能够前往天涯海角
The whole world is so gentle with me
整个世界对我是如此温柔
Life is good life is fun
生活是美好而充满乐趣的
陽射しの向こうに 希望が溢れてる
阳光的另一侧 充满了希望
そんな空想を 毎日描いてる
每一天都描绘着这样的幻想
屋根裏の部屋
在阁楼中的房间
退屈を憂いた日々から
为了能够跳脱
飛び出せるようにと
乏味苦闷的日常
未来への地図探してた
而找寻着面向未来的地图
雲間を縫って 大空に羽ばたく
穿越了云缝 振翅于天空之中
果てしない海を越えて 見つけた光
穿越了无尽的大海 所寻获的光芒
小川のせせらぎ 灯火の揺らめき
小溪的潺潺水声 灯火的轻柔摇曳
大地の轟き 星たちのきらめき
大地的轰鸣声 群星的闪耀光辉
世界のすべて
这世上的一切
この手でつかめそうな気がして
感觉都能掌握于手中
一歩踏み出したら
仅是踏出一步
思わず涙がこぼれた
便不禁流下泪来
虹色の夏 鮮やかに輝く
虹色之夏 鲜艳且熠熠生辉
痛みも悲しみさえも 包み込む
将伤痛与苦恼都纳入其中
仲間たちの声 胸の奥に響く
同伴们的呼唤声 于内心深处响起
曇りのない優しさが 心に 触れる
那无垢的温柔 触动了心弦
地平線の彼方が
地平线的彼方
暗い夜の闇に覆われて
被暗夜的黑暗所覆盖
何も見えなくて
即使什么也无法看见
俯きそうになっても
即使陷入消沉
君さえいれば 進んで行けるから
只要有你陪伴 便能向前迈进
動き出す針 優しく時を刻む
开始转动的时针 轻柔地刻划着时间
風のベール纏って 走り出す
身披微风的面纱开始奔走
虹色の夏 鮮やかに輝き
虹色之夏 鲜艳且熠熠生辉
ただ一つだけの夢を目指して
以唯一的梦想为目标
どこまでも 飛んで行く
飞向天涯海角