桜花 - 関俊彦 (せき としひこ)/保志総一朗 (ほし そういちろう)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
曲:三浦誠司
编曲:三浦誠司
見上げる目差しはまっすぐな輝き
仰望的目光中蕴含着纯粹的辉光
追いかけて荒げた声に
追逐着沙哑嘶吼的声音
いつしか埋もれた退屈
不知不觉被消磨殆尽的倦意
すぐに怒られるけど
虽然总是会遭到训斥
隣りは心地いいから
但身侧的温度却令人安心
つかんでいた笑い転げた
紧握住那些放肆欢笑的时光
きらきらの時間
那些璀璨闪耀的岁月
騒がしく変わりゆく日々と
在喧嚣变迁的日常里
自分に気づき
终于察觉
護るべきものを知った
自己该守护之物
それは心照らし出す太陽の光
那是照亮心灵的太阳光芒
散ることのない花が揺れてる
永不凋零的花朵正轻轻摇曳
終わらぬ夜の中願いが灯る
无尽长夜中祈愿之灯被点亮
散り際を知る艶やかな色が
知晓凋零时刻的艳丽色彩
熱く燃えてる場所を見つめてた
凝视着炽烈燃烧的所在
どこが焦がれながら
怀着焦灼的渴望
風に舞う花を遠く描いていた
将风中飞舞的花瓣绘向远方
そばにいて忘れた
相伴时却遗忘了
泣きたくなる気持ち
想要流泪的冲动
いつまでも一緒だからと
说着"要永远在一起"
指きりげんまんしたよね
勾指起誓的约定啊
その瞳に映した姿に耻じない為に
为了不辜负那双眼眸映出的身影
諦めない目を逸らさない
绝不放弃 永不移开视线
放さないように
仿佛不愿松开手般
名前呼ばれるたびに
每当被呼唤名字时
なんかくすぐったくて
总有些难为情
どこにいても駆けて行く
无论身处何方都会奔向你
ずっといつも
永远永远
あの場所を目指し続けてる
朝着那个地方不断前行
扉の向こうその先で待つ
门扉彼端的前方等待着
生命つなぐ花は満开だろう
维系生命的花朵正绚烂盛放
握りしめてた手のひらと想い
紧握掌心的温度与思念
生きる全てを挂けて确かめた
赌上全部生命去确认
強く咲いて咲いた約束は胸に
胸中铭刻着炽烈绽放的约定
花びらに消えても
即使消逝于花瓣中
扉の向こうその先に在る
门扉彼端的前方存在着
太陽の光に巡り会うまで
直至与太阳光芒重逢之时
托した想い深く今抱いて
此刻将寄托的思念深埋心底
いつか希望の種が芽吹くまで
直到希望之种萌芽的那天
この手のはず時に
相信这只手松开的瞬间
始まりの花が開くのを信じて
初绽之花终将盛开的信念