ガラスのささやき - 安全地帯 (あんぜんちたい)
词:松井五郎
曲:玉置浩二
誰かに逢いたいくせに
明明想要见某人
思い出せる夜がない
却没有一个可以回想的夜
見知らぬ他人のふりで
假装陌生人
古い手紙さがせない
找不到陈旧的信
胸に隠したナイフのままの
心中隐藏的刀子般的
昨日がある
昨天还存在
ひとり傷つき嘘つきながら
独自受伤 说着谎
それが夢のように
那就如同梦一般
どしゃぶりみたいな恋に
大雨倾盆一般的爱情
裸のままいられない
无法保持赤身裸体
許してあげたい人に
对于想要原谅的人
わずかな言葉さえない
甚至没有只言片语
いつもほんとうの自分がそっと
真正的自己总是在
答えている
悄然回答着
ひとり傷つき嘘つきながら
独自受伤 说着谎
何もなくていいと
一无所有也没关系
風は心をさみしがらせて
风让心变得寂寞
目かくしする
蒙上眼睛
ただの気まぐれみたいな声も
只是一时兴起的声音
それが愛のようだと
也如同爱一般
ガラスのささやきだけが
只能听到
聴こえてくる
玻璃的低吟
ひとり傷つき嘘つきながら
独自受伤 说着谎
それが夢のように
那就如同梦一般