アマツキツネ/天狐
唄う、カバー、ALBUM、竹笛:镜决
Illust:SH-Sith (所绘狐狸的神韵棒极了!)
原曲·钢琴:触手猴 (まらしぃ)
原唱:鏡音リン
出自2013-08-12触手猴的专辑《狐の日記帳》
翻譯:gousaku
今宵も天(そら)は
【今夜的天穹】
明(あか)るく
【也劃過一抹璀璨】
一際(ひときわ)輝く 流星の尾
【耀眼的 流星尾跡】
愛(いと)しき君の 身を案じ
【為心愛的你而擔憂著】
くるりくるり 回(まわ)って
【一圈一圈 巡迴九霄】
覗く度に足はもう
【每每瞥視之時 腳下的】
燃ゆる定め
【宿命已是熊熊燃燒】
その時は間(ま)も無(な)く
【那一時刻就要到來】
天(そら)を駆けゆく アマツキツネは
【翱翔穹蒼的天狐】
ほろり ほろり 涙雫
【一滴 一滴 淚落如雨】
彼方の国の 愛(いと)しき君へ
【快去傳達給 彼方國度中】
届け 夜空に舞(ま)う
【我深愛的你 舞過夜空】
架けろ アマツキツネよ
【架起那 天狐的橋吧】
「願(ねが)いを叶えたいなら
【「想要願望成真的話】
おキツネさまに願(ねが)いなさい」
【就向天狐大人許願吧」】
遠い幸(しあわ)せ 夢見て
【一邊夢見 遙遠的幸福】
天(そら)目指(ざ)し 旅立った
【向著天際 踏上旅途】
あの日キツネは 流星に
【那一天狐狸 對流星】
天(そら)を願 (ねが) い 光満(み)ちゆく
【祈願天空 溢滿光華】
遠い昔に アマツキツネは
【在遙遠的古昔 天狐究竟】
何を想(おも)い 何を詠(うた)う
【思念為何 吟詠為何】
彼方を目指(ざ)す
【向著彼方的】
瞳の粒は
【眼瞳中照映著的點點星光】
喜(よろこ)びか悲(かな)しみか
【又究竟是喜是悲】
この体が消えぬ間(ま)に
【趁這身軀尚未消逝】
生(い)きた証 ここに咲かせましょう
【讓活過的證明 盛開在此處吧】
天(そら)を駆けゆく アマツキツネは
【翱翔穹蒼的 天狐】
ほろり ほろり 涙雫
【一滴 一滴 淚落如雨】
彼方の国の 愛(いと)しき君へ
【快去傳達給 彼方國度中】
届け 夜空に舞(ま)う
【我深愛的你 舞過夜空】
架けろ アマツキツネよ
【架起那 天狐的橋吧】
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