Softly telling a story of a lonely night.
カーテンのすき間から 月の光が差し込む
静かな部屋 時計の音だけが響いてる
「大丈夫?」って聞かれても
うまく笑えない夜もあるよね
A tender chorus expressing the wish to be held in silence.
誰にも言えない夜に
あなたがそっといてくれたらいい
言葉はいらない ただ隣で
何もせずに ぬくもりをくれたら
私はまた 朝を迎えられる
Remembering gentle words that brought comfort.
思い出すのは ふいにくれたメッセージ
「がんばらなくていい」って ただそれだけの言葉
何度も読み返した
その優しさが 心にしみてく
A heartfelt chorus that gives strength to welcome the morning again.
誰にも言えない夜に
あなたの声が浮かんでくる
涙が乾くまで そばにいて
強がりじゃない 素直なままで
朝が来るのを 待っていようね