STRENGTH. - 學院貴公子 (Abingdon Boys School)
词:西川貴教
曲:岸利至
乾いた唇
干涸的嘴唇
凍てつく太陽に
在冰冷的太阳下
晒されて
曝晒裂开
溢れる涙が
溢出的眼泪
滴る眩しさで
一滴一滴眩目地
僕をなぞるから
沿着我的脸颊流下
足りない箇所を
未及足够的空虚
ただ埋め合う様に
却只是想填补起来
君を求めていた
对你祈求着
触れ合う指に
相互交合的指尖
伝わる切なさだけを
仅有你传来的痛楚
掻き集めて
聚集了起来
鼓動の奥に
若悸动的内心深处
翳す願いを
是想要实现的夙愿
宿命と言うなら
这便是所谓的宿命
残された記憶と
那段你残余的记忆
失くした君の面影が
和你带走的面容
今も置き去りのまま
如今依然被我弃之不顾
微かな吐息と
轻微的叹息
震える眼差しに
和你颤抖的目光
揺らめいて
久久撼动着我
擦れる魂を
彼此灵魂交错
瞳を射る煌めきが
而刺目的光芒
ふたりを包んで
将两人包容为一
出逢わなければ
若是没有相遇的话
傷付け合う事さえも
或许就连互相伤害
なかったのかな?
都将不会发生是吧
もがれた羽の
将羽翼撕落的痛楚
痛みに寄り添いながら
索性地留在心头上
そっと睡ろう
一同静静地入眠吧
戻れないから
反正无法回头了
還れないから
再也不能回归了
命を嗄して
何不竭尽这生命
遠ざかるあの日と
那段已远去的往日
失くすばかりのこの腕が
与这双错失的手臂
君の温もりに焦がれて
如今正渴望着你的温柔
誰もが違う
尽管每个人
寂しさ持ちよって
因为怀着各自的寂寞
未来を欲しがるけど
而期盼明天到来
君が目指した
希冀你能用那份
汚れなきその強さで
纯洁无瑕的坚强
僕を壊して
来粉碎我的心防
声に出来ずに
无法发出声音
途絶えた祈りを
而断绝的祈祷
宿命と銘付けて
将称之为宿命
残された記憶と
那段残余的记忆
失くした君の面影が
和你带走的面容
餓えたこの胸に
在这渴望的心中
今も置き去りのまま
如今依然被我弃之不顾