絃六、可不 - また空を見上げる(feat. 可不)
作詞:絃六
作曲:絃六
僕の中の懐かしい景色
我心中令人怀念的景色
日の光手で遮って見てる
用手遮挡着阳光
あの夏もこんな
那个夏天也是这样
気持ちになったな
感觉到了呢
君と全部辞めたはずなのに
明明已经全部和你一起辞职了
今はもうさただ忙しくて
现在已经太忙了
部屋のギター弦錆びたままで
房间里的吉他弦生锈了
強がりだってさ
就算是故作坚强
言えたはずなのに
明明应该说出口的
ただ生きてさ それだけでさ
仅仅是活着而已
今の僕には何も
现在的我什么都没有
何もないんだ
什么都没有
考えても仕方ないや
想也没办法啊
あの頃たださ
那个时候只是
君とギターだけでさ
只有你和吉他
それだけで僕らはだから
仅仅是这样我们就
君をあの空に翳すんだ
将你蒙上那片天空
あの夏の僕を照らして
照耀着那个夏天的我
ただ思い出を並べて
只是排列着回忆
歩いて帰るからさ
我会走回去的
石ころの上ちょっと痛いけど
石头上有点疼
流れる水ただ目で追ってた
只是用眼睛追赶着流水
いらなくなったんだ
不需要了
出来ない音楽
做不到的音乐
嫌いになんだ
讨厌什么的
それなら辞めるさ
那我就辞职了
あの頃僕は君と
那个时候我和你
この場所だけで
只有这个地方
考えても仕方ないか
想想也没办法
それでも僕は
即使如此我还是
何も 何も変わらず
什么都 什么都没有改变
またあの夏を見てしまう
又看到了那个夏天
君をあの空に翳すんだ
将你蒙上那片天空
並べた思い出眺めて
眺望着排列的回忆
それだけでさなんでか
只是这样而已为什么呢
心が苦しくなる
内心变得痛苦
大人になって一つ一つ忘れて
长大后一个一个忘记
話す言葉も変わってく
说话的话语也改变了
それでも僕は君を
即使如此我还是
思い出すかな
还记得吗
またあの夏が来るだから
那个夏天又来了所以
君とあの空を眺めてた
和你一起眺望那片天空
僕は風をただ感じて
我只是感受着风
それだけでさなんでか
只是这样而已为什么呢
全てが良かったんだ
一切都很好
僕は君との夏を見てる
我注视着与你的夏天
何度も照らして合わせて
无论多少次都照耀着
切なくなる気持ちばかりをさ
只有悲伤的心情
思い出すよ
让我想起了
何故だろうね
为什么呢
思い出すよ
让我想起了