Ahh Ouiet Riot, Ahh Quiet Riot
Ahh Quiet Riot, Ahh Quiet Riot
槛の中で捜しつづけていた
大地に潜むものさえ 震わせているものを
おまえは何がわかったんだい
おまえは何が见えたんだい
おまえは何を知っていたんだい
水溜りに映る20年后の幻影が
まがいものの优しさに惑わされつづけてた
それは太阳と吹雪にさらされつづけてた
おまえの爱してた街の成れの果てだよ
Ahh Quiet Riot, Ahh Quiet Riot
悲しみをくぐり抜けた虚无感に抱かれて
夜毎おまえは混乱の中をさ迷う
オレは烟草に火をつけて
キノコみたいな烟の中で
旭日に穴を开けて もみ消していた
Ahh Quiet Riot, Ahh Quiet Riot
おまえは自分の中にかなわぬ敌な见つけて
慈しみを拒み唾をあたりに吐き散らしながら
そろそろ运のツキさ いつか全てを失い
おまえにゃ生きる意味なんてないだろう
Ahh Quiet Riot, Ahh Quiet Riot
Ahh Quiet Riot. Ahh Quiet Riot