Winter Lover - Kis-My-Ft2 (キスマイフットツー)
作詞∶miyakei
作曲∶Erik Lidbom/DAICHI
歌∶Kis-My-Ft2
強がりでも 不器用でも
逞强也好 笨拙也好
君を好きになったのは
之所以喜欢你
ふいの笑顔が優しかったから
就是因为你突如其来的温柔笑脸
かじかむ指 白い吐息
冻僵的手指 白色的呼吸
煌めく街に揺れて
在耀眼的街道中摇曳
君の瞳をそこに描いた
在那里将你的眼眸描绘
その 横顔
那侧脸
今 僕を待つ
现在 等着我
沢山の人がいたって君が分かる
你明白有很多人
想いが響く ふたり最初のWinter
回忆被翻动 两个人最初的冬季
その冷えた唇 僕に温めさせて欲しい
想要温暖你冰冷的唇
奏でる恋が もっと近づくWinter
奏响的爱恋 更加接近的冬季
ポケットの中 ぎゅっと
在口袋中紧紧地
ふたりの手を 感じ合うから
十指相扣
笑っていても 怒っていても
笑也好 生气也好
引きよせたくなるのは
就想要这样
君の全部を好きになったから
你的一切都喜欢
小さな傘 君の方に
将小小的伞
傾けたら押し返す
往你那边倾斜
ふたりで濡れてふざけ合ったり
两个人都被打湿 相互笑闹
ねえ 誰より
啊 比谁都
そう 君だけが
是的 只有你
気持ちのドアをノックしてくれる人さ
敲响心灵之门的人啊
想いが届く ふたり二度目のWinter
回忆传达 两个人第二次的冬季
何よりもしっかり 僕ら手を繋いで歩こう
不顾一切 紧紧地抓着你的手走下去
奏でるように 素直になれるWinter
奏响了 坦率的冬季
待たせてごめんね そっと額合わせ
让你等了这么久真是对不起 额头相贴
笑顔交わして
相视而笑
今日も明日も一年後も
今天 明天 一年都
どんな季節が来ても
不管是什么季节
君と一緒にいたいから
都想跟你一起度过
想いが響く また巡ってくWinter
回忆被揭开 再次降临的冬季
その冷えた唇 僕に温めさせて欲しい
想要温暖你冰冷的唇
奏でる恋が もっと近づくWinter
奏响的爱恋 更加接近的冬季
ポケットの中 ぎゅっと
在口袋中紧紧地
ふたりの手を 感じ合
十指相扣