偏愛の輪舞曲 (TV Version) - 諏訪部順一 (すわべ じゅんいち)/保志総一朗 (ほし そういちろう)
词:谷山 纪章
曲:饭塚 昌明
色採々の音をつらぬいて
穿过多彩的音色
身体が放つ美味なる温度
身体散发出诱人的温度
夜の訪れを待つ花のように
彷如等待夜晚到访的花朵一般
光を畏れてる
畏惧着光芒
回れ消えゆくまで
巡回旋转直到消失
その身を焦がす全てさらけ出せ
身心躁动全部暴露
しなやかに
温柔的
雫は見つめる
晨露注视着
愛を聴かせる為の言葉を知ってるのに
明明知道证明爱的言语
愛を語る為の言葉はない
却没有诉说爱的语言
泣き濡れて震えたって
泪水濡湿脸庞颤抖的双肩
はるか遠い素顔は
遥远的纯真面庞
恋い焦がれる温もりのストーリー
陷入爱河的温暖物语
その耳に残るのは偏愛の輪舞曲
耳旁残留的是偏爱的圆舞曲