針音ノ時計塔 - mothy (悪ノP)/KAITO (カイト)/歌愛ユキ (歌爱雪)
词:悪ノP
曲:悪ノP
時計塔の頂上 椅子に座り
时钟塔顶 坐在椅子上
微笑んでるあなたは
微笑着的你
悪魔か それとも私の母なのか
是恶魔 还是我的母亲
動く秒針 揺れる
转动的秒针 摇动着
正常な精神
正常的精神
時計塔の上にあるのは
在时钟塔上的
大義か毒か
是大义还是毒药
螺旋階段 進むたび
螺旋阶梯 每次前进
響く針音
都回响起走针的声音
時間と葛藤を心に刻みつける
时间和纠葛铭刻于心
我欲に溺れて 罪に汚れた手
沉溺于私欲 被罪孽弄脏的双手
贖罪代わりの剣を
应该对谁
振うべき相手は誰なのだろう
挥起代替赎罪的剑
あの日この手が 描いた
那天用这双手描绘出的
少女の肖像画
少女肖像画
朧げな思い出が 狂気の
模糊的记忆
始まりだった
是疯狂的开始
一人の女の 生み出した
一个女人孕育而出的
異常な悪意は
异常的恶意
七つの悪夢で
单凭七个噩梦
全てを壊してしまった
就破坏了一切
だけど正しい道のりは
但是 正确的道路
まだ消えてはいないから
尚未消失
ドラマティックな悪ノ物語は
戏剧般的恶之物语
今 幕を閉じる
现在已闭幕
もう迷わない
不会再迷茫
たとえ避けられぬ戦いでも
哪怕是无法躲避的战斗
あなたに刃を
哪怕是
向けることになっても
向你挥刀
時計塔の頂上 椅子に座り
时钟塔顶 坐在椅子上
微笑んでるあなたは
微笑着的你
悪魔か それとも私の母なのか
是恶魔 还是我的母亲
誰か 誰か 教えてよ
有谁可以告诉我啊
悪 とは一体何なのかを
所谓恶 到底是什么
希望は一つだけ
希望唯有一个
絶望は飽きるほど
绝望已经厌烦
ただ虚しい心
只剩空虚的心
できることは少ないけど
可以做的事情有限
この手を握り締めて
紧握这双手
降り続いている雨が止むこと
一直祈祷着
ずっと祈ってる
阴雨连绵可以停止
巨大な針の音よりも響く
比起巨大时针的声响
誰かの嗤い声
回响的是谁的笑声
もう狂人しかいない
已只剩下疯子
針音ノ時計塔
滴滴答答的时钟塔
いつか時が経ち この苦悩を
如果未来某天时间流逝
笑える日が来たなら
可以微笑面对这苦恼的时刻到来
この手で書こう 真実の物語を
用这双手书写真实的故事吧
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
るりららっらっら
Lulila Lalala
もう迷わない
不会再迷茫
たとえ避けられぬ戦いでも
哪怕是无法躲避的战斗
あなたに刃を
哪怕是
向けることになっても
向你挥刀
時計塔の頂上 椅子に座り
时钟塔顶 坐在椅子上
朽ち果ててるあなたは
渐渐腐朽的你
悪魔か 私の母だった人か
是恶魔 还是曾为我母亲的人