どんなに时が流れた后も - JAYWALK (ジェイ・ウォーク)
詞:知久光康
曲:杉田裕
長い夜もほら明けてゆく
漫漫长夜终会天明
見せたいよ君にも
想要让你也看看
俺は生きている
我活着的样子
辛い時は思い出すんだ
辛苦的时候会想起来
そうさ君はいつでも
是啊 你一直都是
友達だから
我的朋友
今ごろ何処で何をして
现在你在何处做着什么
幸せなら嬉しいけれど
如果你幸福的话我很开心
あれから俺が過ごしたのと
从那以后我度过的日子
同じ年月が君にあるなんて
你也度过相同的岁月
でもね
但是啊
俺にはいつでもあの日のまま
我依然是那天的样子
君は優しい友達でいる
你是我温柔的朋友
たとえどんなに時が
无论时间
流れたあとも
如何流逝
胸のどこかに君がいるだろう
我心中总有属于你的地方
好きだったのにそんなことさえ
明明喜欢你
わからなかった俺の
而我却不自知
卒業だった
毕业了
さよなら言ったでもそのあとで
说了再见 但从那以后
何かを忘れてきたような
总觉得忘记了什么
懐かしいあの日
令人怀念的日子
何度かもう一度会いたくて
多少回想要再见你一次
探してみたことはあるけど
虽然曾去寻找过你
まるですべては夢だったように
一切却宛如一场梦
君はどこにももういなかった
哪也找不到你
でもね俺の心には今もいるよ
但是啊 你还存在于我的心中
君は優しい友達のまま
你依然是我温柔的朋友
たとえどんなに時が
无论时间
流れたあとも
如何流逝
君を忘れない
我永远都
俺はいつまでも
不会忘记你