夜桜 - となりの坂田。/まふまふ (mafumafu)
词:まふまふ
曲:まふまふ
「友達」じゃ 少しだけ足りない
只当“朋友” 似乎有些不够
距離感が 心地よいのはなぜ?
但是距离感 为何又感觉很舒适?
「ひとりでも
“独自一人
構わない」と 強がりの
也没关系” 逞强的
ふたひらが落ち合う 弥生の月夜
两片花瓣一同飘落 在这三月的月夜
もしも同じ詰襟ならば
如果穿上同样的立领
違う未来があったかな なんて
是否会有不同的未来
照れくさい話は 似合わないまま
依旧不适合说害羞的话语
桜が咲いた
樱花已经绽放
ひとりきり泣いた 声が重なって
独自哭泣 声音重叠
ふたりで笑えた
两人一同欢笑
あれから何年だっけ
自那以后已过去了多少年
赤白合わせて 色づく夜桜
红白交错 缤纷的夜樱
指切りは一度きりでも
再来拉一次勾
ずっと友達でいよう
要永远当朋友啊
水たまり つまずいて転んだ
踩到水洼 跌了一跤
その先に花あかりが灯る
前方灯光照亮了繁花
あれこれと 不器用なこの右手も
急急忙忙 无论我的手多么没用
君のことくらいは起こせるからさ
至少可以拉起跌倒的你
例えばの話 口にするけれど
虽然说的都是假设
その先に続く
但延续的
変わらない今日だった
都会是永恒不变的今天
赤白合わせて 色づく夜桜
红白交错 缤纷的夜樱
さよならで生まれ変わっても
告别后即使重生
きっと友達でいよう
也一定要当好朋友
間違った数だけ 手叩いて
为每一次犯过的错 鼓掌鼓气
笑い飛ばせるような
让我们继续当那个
ボクらでいよう
可以笑对一切的自己
それでいいんだと今更知った
时到如今更加明白这样才好
この手だけは放さないように
唯有这双手怎样都不愿放开
ひとりきり泣いた 声が重なって
独自哭泣 声音重叠
ふたりで笑えた
两人一同欢笑
あれから何年だっけ
自那以后已过去了多少年
赤白合わせて 色づく夜桜
红白交错 缤纷的夜樱
指切りは一度きりでも
再来拉一次勾
ずっと友達でいよう
要永远当朋友啊
ひとつだけ言わせてよ
让我再说一句话吧
君に会えてよかった
遇见你真是太好了
桜舞う
樱花飞舞