いつかの少年 (「長渕 剛 ALL NIGHT LIVE IN 桜島 04.8.21」より)——長渕剛
彼时的少年 (出自「長渕剛 ALL NIGHT LIVE IN 樱岛 04.8.21」)——長渕剛
作词 : 長渕剛
作曲 : 長渕剛
俺にとってKAGOSHIMAはいつも泣いてた
对我而言鹿儿岛总是浸满泪水
ひ弱で不親切で 邪険な街だった
那是座冷漠刻薄又令人厌恶的城市
親父とお袋は泥にまみれ銭をうらやみ
父亲与母亲在泥泞中觊觎着钱财
そのド真中で俺は打ち震えていた
我就在那暴风眼里瑟瑟发抖
ごうごうと不安が立ち昇る棲み家を
轰鸣的不安从栖身的屋宇升腾而起
凍える風が暮らしをすりぬけていった
刺骨寒风将生活撕扯得支离破碎
雨どいを伝う雫を見るのがたまらなく嫌だった
最厌恶看檐沟里流淌的冰冷雨水
逃げ出したくて想いをかきむしるだけだった
只能揪着头发渴望逃离这个牢笼
俺の人生はどこから始まり
我的人生究竟从何处开始
いったいどこで終わってしまうんだろう
最终又会在何方迎来终结
突き動かされるあの時のまま
被往昔的冲动不断驱使着
そう「いつかの少年」みたいに
是啊 仿佛「彼时的少年」那般
乾ききれない浴衣がゆれていた
未晾干的浴衣在风中轻轻摆动
縁側のむこう 遠い記憶がかすんでく
檐廊尽头的遥远记忆逐渐模糊
俺は今 ゆれる船の上に立ち
此刻我伫立于摇晃的船头甲板
叩きつける 七月の雨を見ている
凝望着七月暴雨拍打桅杆的景象
すべてが一秒ごとに意味深く進んでる
万物都在每一秒里意味深长地前行
水平線からどてっ腹に陽が昇る
朝阳从水平线直击我的腹部升起
今日と昨日とが激しく違うことを知った今
当明白今日与昨日已截然不同的此刻
俺はKAGOSHIMAを突んざく波に捨てた
我将鹿儿岛抛向汹涌的惊涛骇浪
俺の人生はどこから始まり
我的人生究竟从何处开始
いったいどこで終わってしまうんだろう
最终又会在何方迎来终结
突き動かされるあの時のまま
被往昔的冲动不断驱使着
そう「いつかの少年」みたいに
是啊 仿佛「彼时的少年」那般
俺の人生はどこから始まり
我的人生究竟从何处开始
いったいどこで終わってしまうんだろう
最终又会在何方迎来终结
突き動かされるあの時のまま
被往昔的冲动不断驱使着
そう「いつかの少年」みたいに
是啊 仿佛「彼时的少年」那般