メランコリック (Melancholic) (《咖啡遇上香草》日剧片尾曲) - 宮川愛李
词:aireen
曲:Daichi Yoshioka
ため息繰り返す
一遍遍唉声叹气
メランコリックなリズムで
听着悲伤的旋律
カレンダーは空白 静寂も慣れてる
日历上一片空白 寂静也早已习惯
「良いことないかな」口グセ
“就没有什么好事吗”形成了口头禅
しらけたまま 手遅れ
尴尬的气氛中一切为时已晚
最終の電車で 今すぐ
乘上末班电车
ねえ 連れ出してよ
马上带我离开吧
ただ ただ 流れている
就像深夜2点播放
深夜2時の映画みたいに
却无人观看的电影
愛情 友情 それと感傷
爱情 友情 还有感伤
何かが足りなくて 退屈なんだ
总觉得缺了什么 真没意思
駅前すれ違う ドラマチックな瞬間
在车站前擦肩而过 戏剧性的瞬间
スローになるはずない
时间不可能慢下来
現実はつまらない
现实是如此无趣
運命だなんてさ 浮かれて
以为彼此命中注定 欢欣雀跃
終末みたいにさ 嘆いて
仿佛已走到了尽头 扼腕叹息
そんな主役になれたら
要是能成为这样的主角
ねえ 変わるのかな
你说 我会有所不同吗
まだ まだ 味気ないな
就如因为乏味的惰性
惰性でつないだ手みたいに
而依旧相牵的双手
衝動 温度 高鳴る鼓動
冲动 温度 剧烈的心跳声
何もかも知らず 漂ってるんだ
一无所知地萦绕在空气中
傷つくのが ちょっと怖くて
心中隐隐害怕会受伤
観客のフリ拍手をしてた
像观众一样送上掌声
だけど痛みも知ってみたいの
但也想知晓痛苦的滋味
ねえ 変われるかな
你说 我能改变吗
ただ ただ 流れている
就像深夜2点播放
深夜2時の映画みたいに
却无人观看的电影
愛情 友情 憧れてる
憧憬着爱情友情
このままじゃダメだ
这样下去是不行的
電車飛び乗った
我跳上了列车