Brain Snowing - 桃井晴子 (ももい はるこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:桃井はるこ
曲:桃井はるこ
ここはどこ
这里是何处
なにもない
空无一物
うえもしたも
分不清上下
みぎひだりも
亦难辨左右
わからない
混沌模糊
たださけび
唯有呐喊声
かぜにふかれ
随风飘散
とんでいった
飞舞远去的
ひとつぶの
那一粒
Snow Flake
雪花
ブリザード無邪気にかき回す
暴风雪天真地肆意搅动
ソーダ水の泡は
苏打水的气泡翻涌
強いうねり
在剧烈涡旋中
はじけるまにまに
未及迸裂消散前
舞い踊り
翩然起舞
スノードームの天井付近
雪花玻璃球的天际边缘
外界スレスレで
几乎触及外界之处
雪の女王のドレス指差し
雪之女王的裙摆所指
オーロラと云う
那名为极光
いつからか四季が
不知何时四季已
なくなって
悄然消失
一年中半袖で
终年只穿短袖衣衫
でもここは本で見た
但此处正如书中描绘
時が蘇るんだ
时光正重新流转
なにしてあそぼう
该玩些什么好呢
まっしろな
在纯白无瑕的
シーツを広げた
床单铺就的雪坡上
ゲレンデを滑り
尽情滑行
全力で君を愛すICE
全力去爱你 ICE
まっしろな
洁白无垢的
心が加速する
心加速跳动
真冬のパラダイス
严冬的乐园
機関車みたいに
如蒸汽火车般
息を吐いて
吐着白气
君以外
将除你之外
消しゴムで
用橡皮擦
消してしまった
尽数抹去
浮かび上がるシルエット
浮现出的剪影
手を伸ばせば届きそう
仿佛伸手就能触及
まぶしくて倒れそうな
耀眼得几乎要晕眩
Brain Snowing
脑海飘雪
ミラーボールの光の粒が
镜面球的光点
灼けた肌に落ちて
洒落在灼热的肌肤
熱く火照った身体潤し
滋润发烫的身体
心地いい
舒适无比
ゴーグルに君を映して
护目镜映出你的身影
ヤッケの袖をつまんで
拽住防风外套的袖口
帰りたくないって
此刻心中祈愿
今は願ってるんだ
「还不想回去啊」
このままLet it snow
就这样让雪花飘落吧
まっしろな
纯白无瑕的
シーツを広げた
床单铺就的雪坡上
ゲレンデを滑り
尽情滑行
全力で君を愛すICE
全力去爱你 ICE
まっしろな
洁白无垢的
心が加速する
心加速跳动
真冬のパラダイス
严冬的乐园
機関車みたいに
如蒸汽火车般
息を吐いて
吐着白气
君以外
将除你之外
消しゴムで
用橡皮擦
消してしまった
尽数抹去
浮かび上がるシルエット
浮现出的剪影
手を伸ばせば届きそう
仿佛伸手就能触及
まぶしくて倒れそうな
耀眼得几乎要晕眩
Brain Snowing
脑海飘雪
まっしろな
纯白无瑕的
シーツを広げたゲレンデを滑り
床单铺就的雪坡上滑行
全力で君を愛すICE
全力去爱你 ICE
まっしろな
洁白无瑕的
世界を魅了する
世界令人沉醉
真冬のフェアリー
严冬的精灵
華麗なターンでエアをきめて
以华丽的转弯划破空气
まっしろな
纯白无瑕的
シュプール描き出す
滑雪轨迹延伸
真冬のパラダイス
严冬的乐园
はじめての道に跡をつけて
在初次踏足的路上留下印记
君以外
将除你之外
消しゴムで
用橡皮擦
消してしまった
尽数抹去
浮かび上がるシルエット
浮现出的剪影
手を伸ばせば届きそう
仿佛伸手就能触及
まぶしくて倒れそうな
耀眼得几乎要晕眩
Brain Snowing
脑海飘雪