ハナコトバ - 讃州中学勇者部(照井春佳、三森すずこ、内山夕実、黒沢ともよ、長妻樹里、花澤香菜)
词:中村彼方
曲:岡部啓一
言葉にならないキミの声を
即使无法言语 我也依然听到了
聞いた気がした
你的声音
どんな秘密胸に抱えているの
是将怎样的秘密怀抱于心了呢
水辺に影ひとつ浮かべた想い
一边思索着 水边浮现出了个孤单的影子
あの日なにも
那一天的你
声をかけられなくて
什么也没有说
細い背中消えそうだった
纤细的背影好似就快要消失一般
ああ今走り出せば
啊啊 若是现在就迈出步伐的话
動き出した刻
在启程的这一刻
キミに追いつくかな
能够追赶上你吗
揺るぎない瞳
我的眼神如此坚定
未来に結いつけた
与未来紧紧相连的
その糸を
那条细线
決してその糸を離さないで
绝对不要放开那条细线啊
花降る寂寞の中
在花儿飘落的寂寞之中
花散るまだその前に
在花儿还未飘散之前
キミは独りなんかじゃないよと
你并不是独自一人呦
この光を届けに行くだから
因为我要去将这道光芒传达给你
ぽつりキミは涙落としていたね
孤单的你泪水一点点掉落
丸いしずく土に染み込まなくて
远远的泪滴并没有渗入土地
雨になってずっと降り続いてる
而是化作雨水 一直不停地洒下
この心を濡らしている
将这颗心渐渐濡湿
ああ息できなくても
啊啊 即使无法呼吸
泳げなくっても
即使无法畅游
もっと潜っていく
也要向更深处潜入
毒をかきわけて
将这毒液用力推开
手探りで辿った
伸手摸索着终于抵达
キミの手を
我是绝对不会
決してキミの手を離さないよ
放开你的手的
花咲く一瞬の声
花儿绽放那一瞬的声响
花舞う風に乗せたの
搭乘着风 花瓣飞舞飘扬
この手のひらにふわり香る
轻轻浮于这掌心的芬芳
懐かしい日のキミの名残り淡い
是那令人怀念的时光里 对你淡淡的依恋
ああ今走り出せば
啊啊 若是现在就迈出步伐的话
動き出した刻
在启程的这一刻
キミに追いつくかな
能够追赶上你吗
揺るぎない瞳
我的眼神如此坚定
未来に結いつけた
与未来紧紧相连的
その糸を
那条细线
決してその糸を離さないで
绝对不要放开那条细线啊
花降る寂寞の中
在花儿飘落的寂寞之中
花散るまだその前に
在花儿还未飘散之前
キミは独りなんかじゃないよと
你并不是独自一人呦
この光を届けに行くだから
因为我要去将这道光芒传达给你
花咲く一瞬の声
花儿绽放那一瞬的声响
花舞う風に乗せたの
搭乘着风 花瓣飞舞飘扬
この手のひらにふわり香る
轻轻浮于这掌心的芬芳
懐かしい日のキミの名残り淡い
是那令人怀念的时光里 对你淡淡的依恋
最後のひとひら繋ぎとめて
最后的一片花瓣 将你我勉强维系
もう少しだけah
哪怕只有一点点 啊