immoral rite - 叶月由罗 (葉月ゆら)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:夕野ヨシミ
曲:光ノ巣
ああ救いを今
啊啊 此刻渴求救赎
豪華絢爛に飾られた罠
被华丽绚烂装饰的陷阱
願いは縛られ
愿望遭到束缚
快楽求める
渴求着欢愉
宵闇へと誘われ
被诱入夜色深处
狂おしい猛る
躁动的心愈发疯狂
胸の高鳴るまま歩めば
任由胸中悸动前行
生け贄を招くように
仿佛在召唤祭品
忌諱の扉開く音が響く
禁忌之门开启的声响回荡
穢れの火を灯して
点燃污秽之火
眼差し鋭く
眼神锐利如刃
照らされた心の迷いは
被照亮的心之迷茫
剥き出しの寂しさよ
是赤裸裸的孤寂
拠り所を求め揺らめく
渴求依托而摇曳不定
遠く煌めいた
远处闪烁的
偽りの空
虚伪天空
優艶の星よ
妖艳的星辰啊
導くように
若在指引方向
悩ましく瞬いては
便以魅惑之光频频眨眼
恋情弄ぶ
玩弄着恋情
悪意
恶意
豪華絢爛に飾られた罠
被华丽绚烂装饰的陷阱
美しさに隠していた
将背德仪式藏于华美之下
背徳の儀式艶やかに
妖艳地摆弄时光
時計の針は動きを止めて
时针停止转动
真実から切り離され
真相被割裂剥离
善悪さえも混ざり溶ける
连善恶都交融溶解
残酷の枷受け入れる
承受残酷的枷锁
注がれ飲み干すものは
倾注饮尽之物
罪の実りよ
是罪孽的果实
甘い香りに
甜腻香气中
抗えない
无从抵抗
恍惚へと堕ちてゆく意識
意识坠入恍惚深渊
望みを抱いた
怀抱着希冀
儚き可憐よ
虚幻而脆弱的美丽
騒めく森の奥から
自喧嚣森林深处
忍び寄る
悄然逼近的
荒ぶる魂
暴戾魂魄
憎しみ振り撒く
撒播着憎恨
生まれた意味の欠片
生命意义的碎片
彼処に散らばる
散落于彼方
やがて集められて満ち足り
终将聚集充盈
激情を解き放てば
若释放激情
夜を越える黒の翼となる
便化作穿越黑夜的黑翼
次の生け贄探す
寻找下一个祭品
虚ろな存在
空洞的存在
なおも乾いたままの身体
身躯仍干涸未愈
蟠る哀しみよ
盘踞的悲哀啊
癒すための生き血柔肌
为治愈而索求活血与柔肤
傷心の花に
在伤心之花上
謂れも告げず
无需告知缘由
褒美を与えて
赐予奖赏
束縛しよう
加以束缚吧
永遠を希うなら
若渴求永恒
狂気へ受け入れる
就接纳这份癫狂
偽善
伪善
咲いて散りゆく定めを外れ
背离绽放凋零的宿命
滅びこそが救いなのに
毁灭才是救赎啊
終わりなき命美しく
无尽的生命却如此美丽
もがき続け
持续挣扎
辛苦も痛みも
连苦痛与伤痕
すべて愛しい
都如此惹人怜爱
叫び続け
不断呐喊
悦楽を得た
在绝望尽头
絶望の果て
获得极乐
もう二度とは
再也无法
戻れない
回到往昔
瞳を閉じて想い馳せる
闭目追溯思绪
時の彼方へ
直至时光彼岸
初めはただ憧れて
最初只是单纯憧憬
心惹かれた
被真心吸引
本当の愛を
那份真正的爱
どこに置き忘れたの
遗落在了何处
いつか信じることさえ
就连相信的勇气
諦めていた
也早已舍弃
豪華絢爛に飾られた罠
被华丽绚烂装饰的陷阱
美しさに隠していた
将背德仪式藏于华美之下
背徳の儀式艶やかに
妖艳地摆弄时光
時計の針は動きを止めて
时针停止转动
真実から切り離され
真相被割裂剥离
善悪さえも混ざり溶ける
连善恶都交融溶解
残酷の枷受け入れる
承受残酷的枷锁
注がれ飲み干すものは
倾注饮尽之物
罪の実りよ
是罪孽的果实
甘い香りに
甜腻香气中
抗えない
无从抵抗
恍惚へと堕ちてゆく意識
意识坠入恍惚深渊
願いは縛られ
愿望遭到束缚
快楽求める
渴求着欢愉