アプレラモート (Apprera Mote) - 初音未来 (初音ミク)
词:神様うさぎ
曲:神様うさぎ
僕の前では泣かない君へ
致不能在我面前流泪的你
昼下がり 花束を重ねるよ
午后 将花朵层层束起
作り笑顔が上手な君へ
致擅长强颜欢笑的你
照らし合えば 透けてゆく 右手首
只要有光照耀 就会透过的 右手腕
まだサヨナラ言えず消えてく君へ
致还未道别就消失不见的你
思い出す 花模様 髪飾り
回想起 做成花的模样的发饰
綺麗な目をして残る君へ
致眼眸美丽 留在原地的你
写真の中なびかせた黒い髪
照片中随风扬起的黑色发丝
あの時触れたその温もりの
那时触碰到的温暖的
透き通る肌も冷たすぎて
通透的肌肤早已冰冷
何気ない日々に交わした言葉
平淡无奇的日子里交流过的话语
今も拾い集めてる
至今我仍在捡拾收集
さよならを言えない僕のために
为了无法说出道别的我
塗り重ねた嘘を聞かせて
一遍遍用谎言劝说自己
揺れては滲む風の音にこと寄せて
假借摇晃渗透的风声
上手に忘れられるように
愿能完全地遗忘
さよならを言えない僕のために
为了无法说出道别的我
もう一度だけあの笑顔見せて
再一次就好 请让我见见那个笑容
流れて消える夏雲に閉じ込めて
封闭在流淌消散的夏日云层之中
あなたを忘れられるように
为了能够忘记你
いつの間にか僕の心に影落とし
不知何时我的心中落下了阴影
吹き抜けてく青い風のなか
在吹散阴影的蔚蓝清风之中
あなたを呼ぶから
我会呼唤你
今年もまた君を思い出す繰り返し
今年我仍会不断反复回想起你
空の向こうへ送るよ
送往天空的彼端
砂に書いた文字が流されるように
就如同书写在沙滩上的文字被流水冲刷那样
届かない声は淡く消えて
难以传达的声音淡淡消散
過ぎ去った日々に交わした言葉
过去的日子里交谈过的话语
今も拾い集めてる
至今我仍在捡拾收集
さよならを言えない僕のために
为了无法说出道别的我
優しすぎる夢を見させて
展示了一个太过温柔的梦
繰り返し打ち寄せる波音のように
仿佛反复拍岸的涛声
あなたを残し続けるから
你会永远留在这里
さよならを言えない僕のために
为了无法说出道别的我
優しすぎる嘘を聞かせて
用过于温柔的谎言劝说自己
流れて消える夏雲に閉じ込めて
封闭在流淌消散的夏日云层之中
あの日を忘れられるように
就像可以忘记那一天一般
無造作なあの髪が好きだった
我喜欢你那随手拨弄的发丝
鼻につくあの声が好きだった
我喜欢略带鼻音的声音
もう戻らない空に閉じ込めて
封印在已经回不去的天空中
あなたを探し続けるから
我会继续寻找着你