dandelion (feat. 重音テト) - 弄月/重音テト
词:弄月
曲:弄月
その強さが優しさからだと
知っても言わなかった
次のお誕生日には きっと
優しくしてあげられると謝った
アスファルトの壊れた場所に
哀しく咲いてる dandelion
うつむきながら歩きながら
薄く汚れた種だけを摘む
春が過ぎて夏が来るとき
貴方のために生きたいと思う
次のお誕生日には きっと
貴方に帰りたいと思う
きっと…
この私が愛さないからと
知っても言えなかった
もう少しだからと思えば きっと
優しくしてあげられると言い訳
風のないこんな日にかぎって
黄色く咲いてる dandelion
言い聞かせながら泣きながら
摘んでしまった種を今運ぶ
春が過ぎて夏が来るとき
貴方だけを愛したいと思う
次のお誕生日には きっと
貴方に出逢いたいと思う
きっと…
春が過ぎて夏が来るとき
貴方だけの私になりたい
次のお誕生日には きっと
貴方に帰りたいと思う
きっと…
きっと…