無色透明 (2015武道館 Live Chocolate Ver.) - LiSA
TME享有本翻译作品的著作权
词:LiSA
曲:カノン
夢も 期待も 不安とかも 全部
带上那个将梦想 期待与不安
詰め込んだリュック持って
统统都收纳其中的背包
飛び乗った
跳上电车之后
電車の窓から
朝着车窗外望去
あの日見た星達に
对着那天得见的群星
誓ったこと 鮮明に今
许下誓言的那一幕光景
思い出したんだ
此刻清晰地浮现脑海
時計の針が 始りを
时钟的指针抢先一步
知らせる 一足先に
宣告这一切拉开序幕
足早な街 見下ろして
俯瞰这匆匆忙忙的城市
コーヒーにミルク一つ
往咖啡里加了一盒牛奶
あっという間に変わっていく
在转瞬之间便发生了改变的
カップの中や この街で
杯中景象以及这座城市
僕はどれだけ 人の記憶に
我究竟能在多少人的记忆中
生きていられるのだろう
留存下属于自己的印记呢
きっと 臆病な僕の 言い訳達が
胆怯的我所找寻的种种借口定会
黒を染めて行く
逐渐染上漆黑之色
ミルクみたいに
简直就像牛奶那样
望んでいたはずの
原本令人向往的未来
未来を滲ませて
最后变得朦胧氤氲
いつの間にか
在不知不觉间
なにも見えなくなってく
就变得什么都看不清楚了
夢も 期待も 不安とかも 全部
带上那个将梦想 期待与不安
詰め込んだリュック持って
统统都收纳其中的背包
飛び乗った
跳上电车之后
電車の窓から
朝着车窗外望去
浮かぶ星達に
对着浮现的群星
誓ったこと 鮮明に今
许下誓言的那一幕光景
思い出したんだ
此刻清晰地浮现脑海
祭みたいな 人ごみが
恍若节日庆典般的人潮
心までさらって行く
将我的心也一并带走
続く先には 望む場所ないこと
明明知道延续的前方并不是自己
わかってるのに
期望的那个地方
時の流れのせいと
可我还是假装一切
振る舞うことは出来るけど
全都是因为时光流逝的缘故
僕はいつになったら
但是我究竟要到何时
記憶を笑う事が出来るだろう
才能够笑着面对曾经的记忆呢
きっと 臆病な僕の 言い訳達が
胆怯的我所找寻的种种借口定会
黒も染めて行く
逐渐染上漆黑之色
ミルクみたいに
简直就像牛奶那样
弱っていたはずの
原本脆弱不堪的未来
未来を滲ませて
最后变得朦胧氤氲
いつになっても
可我却始终没办法
ここから先に進めない
从这里朝着前方迈出步伐
希望も 余裕も 安らげる場所も
希望 从容 令人安心停留的地方
どこを探しても
不论我如何找寻
全然 見つからない
结果 仍旧一无所获
それでも少しずつ
即便如此也还是在
叶ってく願いが
慢慢实现的愿望
嬉しくてたまらなかった
让我体会到何为欣喜若狂
鈍っていた感覚も
不论是迟钝的感觉
忘れかけたときめきも
还是几乎要遗忘的心动
眠っていた衝動も
又或是沉眠的冲动
目を覚まして
待到醒过来后
取り戻しに行こう
去将一切都夺回吧
本当に大切なものは ずっと
其实那些真正重要的事物
全部消えたりなんかしないから
从来都不会彻底地消失无踪
手の中に残る 温もり確かめて
确认残存在手中的余温吧
今ここで 感じるままに
此刻 只需遵循自己的感受
夢も 期待も 不安とかも 全部
带上那个将梦想 期待与不安
詰め込んだリュック持って
统统都收纳其中的背包
走り出した
拔足奔跑
電車の窓から 浮かぶ 星達に
朝着车窗外望去 对着浮现的群星
願い込めた あの日のように
诚挚许下愿望 就像那一天一样
ここからはじめよう
让一切就此重新开始
時計の針が 始りを
时钟的指针抢先一步
知らせる 一足先に
宣告这一切拉开序幕