ヒト (人) (弾き語りver.) - Sayuri (さユり)
词:さユり
曲:さユり
いつも不思議でしょうがない
一直觉得不可思议而又无可奈何
人間みたいな形してる
有着人类一般的样貌
僕って呼んでる僕のこと
所谓 我 的这种生物
名前はなんていうんだろう
其名字是什么呢
問題なく日常は
毫无问题的日常
終わりに近づいていく
渐渐接近尾声
問題なのはそれ咎めた
而问题就在对其责备求全的
人間だっていう
名为人类的生物
何回争っても答えなんて
明明再怎么争论
わかりっこしないのにねぇ
也得不到答案的
一線の欠片で
在因一闪而过的碎片
裂けてしまった世界中
而裂开的世界里
小さくなった灯火の
我愿做渐行渐弱的灯火中
あかり一つでよかったの
那一片小小的光芒
いつも不思議でしょうがない
一直觉得不可思议而又无可奈何
目には見えない気持ちで
在看不见的心情中
人は簡単に息絶えて
人们轻易地离世
そんな繰り返しなんだ
世界就是这样反复着
どっかに消えてしまえれば
若是消匿于何处的话
なにもみずに済むのに
明明可以无视掉一切
あえてそれを拒むのが
可偏偏要去拒绝的
人間だっていう
就是名为人类的生物
何回争ってもだれが傷つくだけ
明明再怎么争论
なのにねえねえ
结果也不过是谁人受了伤呐
一瞬の瞬きの途中で
在眨眼的一瞬间里
見えた世界地図
看到的世界地图
消えてしまった灯火の
即便是消失殆尽的灯火
夢の果に朽ちるまで
也会一直燃烧至梦的尽头
一線の欠片で
在因一闪而过的碎片
裂けてしまった世界中
而裂开的世界里
小さくなった灯火の
我愿做渐行渐弱的灯火中
明かり一つでよかったの
那一片小小的光芒
一瞬の瞬きの途中で
在眨眼的一瞬间里
みえた世界地図
看到的世界地图
消えてしまった灯火の
即便是消失殆尽的灯火
夢の果に朽ちるまで
也会一直燃烧至梦的尽头
消えてしまった灯火の
我愿做消失殆尽的灯火中
明かり一つでよかったの
一片小小的光芒