ギャロップ (疾驰) (《死神》TV动画第180-189集片尾曲) - Pe''zmoku
词:suzumoku
曲:Ohyama"B.M.W"Wataru
繋がる音が鼓膜を叩く
连接的音 敲打耳膜
伝う言葉が胸を震わす
传达的话 振动的胸膛
飛び交う光 ねじくれる影
交错纷飞的光 弯曲的影子
暴れ回る原色のリズム
杂乱无章的原色旋律
立ち眩む真夜中に
眩晕的深夜中
何もかもを手放して
将一切放手
涙も流し尽くしたなら
眼泪尽情的流
俯くことはもうないから
不在仰望
朝焼ける空 目覚める君が
朝霞 映衬的天空
刻み始める確かな日々
醒来的你
その時の中この声は
开始 印刻那真是的日子
響いてくれるだろうか
在这之中
聞こえてるなら 届いてるなら
这个声音响起
腕をかざして見せてくれ
不是吗
まだ小さくて零れそうな光でも
若听到了
駆け出して
若传达到了
澄ました耳で 開かれた目で
让我看到你挥舞的手臂
二度とない空気を噛み締めて
还很小
気がついた幻に
即使是像碎落的光
今にも崩れそうでも
追逐出去
心が叫び続けるなら
用纯净的耳
どこにも間違いなど無いから
用睁开的双眼
朝焼ける空 見上げる君が
咬住 仅有的空气
求め始める一つの夢
察觉到虚幻
そのすぐ傍で この声は
如今就算 崩塌
響いてくれるだろうか
心 依旧狂叫
聞こえてるなら 届いてるなら
哪里都没有出错
足を鳴らして応えてくれ
不会有
果てない道に
朝霞 映衬的天空
つまづいて振り向いても
仰望的你
駆け抜けて
开始追求 的一个梦
朝焼ける空 明らむ街が
走过的旁边
今にも息を吹き返す
这个声音响起
ほころびだした
不是吗
不器用な君の笑顔も
若听到了
輝いて見える
若传达到了