innocence - 光岡昌美 (みつおか まさみ)
词:光岡昌美
曲:BOUNCEBACK
振り向けばいつも隣に誰かいて
回首一看旁边似乎有谁
守られている気がしてた
在保护着我
それでもいつから
即便如此
かひとりきりの寂しさ覚えて
偶尔还会想起一个人的时候的寂寞
繋いでいたその手を離した
离开了那双紧握着的手
色褪せて滲んでいく空を見上げて
仰望色彩散去融进了天空
人混みの中はみ出して
从人群中挣脱了出来
ひとり別の道歩いた
一个人走着别的路
私は何を信じてきたのだろう?
我在相信着什么
私は何を守ってきたのだろう?
我在保护着什么
目の前にある花は一輪でも
眼前出现的花哪怕只有一支
強く咲いていて
也在强烈地绽放
あの日見た空を思い出させる
想起了那日看到的天空
行く宛もなくただうずくまっていた
失去了目标而徘徊
頼れる場所がなかったから
没有可以依靠的地方
きっと見せかけだけの
一定只是装给别人看的
優しさなんて欲しくなかった
并不需要温柔
でも誰か側にはいて欲しかった
但是仍然希望旁边能有什么人
強がっていても本当のところは
就算逞强也
誰にも言えずに大人への
谁都没有来说
階段を昇ってきたから
也会变成大人
私は何を探してきたのだろう?
我在寻找着什么
私は何を手にしてきたのだろう?
我得到了什么
大切な宝物抱えて守っている子供を
抱着重要的宝物的孩子们
見ては自分と重ね合わせた
看着和自己重叠
私は何を信じていくのだろう?
我在相信着什么
私は何を守っていくのだろう?
我在保护着什么
私は何を探していくのだろう?
我在寻找着什么
そして何を手にしていくのだろう?
然后又得到了什么
目の前にある花は
在眼前的花
一輪でも強く咲いていて
哪怕只有一支 也开得很妩媚
あの日見た空を思い出させる
想起了那日看到的天空
「もう一人きりなんかじゃ
已经不再能够
いられないのかもしれない」
一个人活着了