すてきな みらい - 雅-MIYAVI- (石原貴雅)
词:雅-MIYAVI-
曲:雅-MIYAVI-
ぽっかりあいた
おおきなくちで
こんやはなにを
たべてるのでしょう
そのちっちゃな
てににぎりしめたゆめ
こわさないように
いつもここで
こっそりうたってるよ
とどいてるといいな
いつかきみも
おとなになって
たいせつな
ひとができたとして
あいしあいされることの
すばらしさを
しるのでしょう
めがさめて
ひろがるあすのそらが
みらいで
あふれていますように
あめのひには
かさを
はれのひには
ほほえみを
おーるうぇいず
びーはっぴー
いつかきみにもひとり
さみしさを
かんじるときや
なにもかもが
ふあんになる
よるもくるでしょう
みあげれば
いつもみてた
あのそらの
みらいはいつでもそこに
そしていつかきみにも
まもるべきものが
できたとして
なんにもないことこそが
しあわせなんだってこと
こんどはきみのばん
うたってあげておくれ