さかさま世界 - 中川翔子 (なかがわ しょうこ)
作詞:岩里祐穂
作曲:伊藤賢治
きっと誰かが こんな風に呟くだろう
一定是某个人在这风中发着牢骚
どうして失くしながら 歩き続けるの?
为什么我已经失去了那么多 还要继续的走下去
きっと僕らは こんな風に言い放つのさ
一定是我们在这风中信口开河吧
理由なんてないし 知りたいとも思わない
没有理由 又不打算知道
問いかけじゃなくて 答えを出してくなら
这不是询问 请告诉我答案
この世界の全てを 映しだした夜露の
就像是映照着全世界的夜露这样的谜
滴のようなパズル いま解き明かせ
现在终于解决了
さかさま世界 たった一つじゃない
相反 这世界 不只是一个
僕らはいつも 泣いてばかりじゃない
我们也不要总是哭泣
目に見えないものだけ 信じてみるよ
尝试着去相信肉眼看不到的东西
何度でも つぎの奇跡へ
无论多少次 期待着下一个奇迹
そして誰もが もう一度夢見るだろう
无论是谁 都做过梦吧
どうして出会えたのに 探し続けるの?
为什么明明相遇了 还在继续寻找呢
そして僕らは 何度だって笑い飛ばす
我们多少次一笑了之
何もかもがきっと この路の上にある
无论是什么 都会出现在这条路上
見せかけじゃなくて
不是装装样子
生き抜いてやりたいなら
是想要坚强的活下去
あの夜空の果てまで 彩られた花火の
在那夜空的尽头 就像是被装点的烟火的
一瞬のように 最後まで燃え尽くせ
那一瞬间 燃烧到了尽头
さかさま世界 たった一人じゃない
相反 这世界 不只有一个人
僕らはみんな 変わり続けたいのさ
我们还想要继续改变这个世界
手に負えないものほど 欲しくなるんだ
越是得不到的 越是想要
どこまでも
无论到了什么地步
僕らの辞書に「終わり」はいらない
在我们的字典里 没有结束这个词
毎日は加速する こんがらがったまま
每天都加快着速度 匆匆忙忙的
旅立ちの向こうに 自由の旗ひるがえる
目的地的那里 飘扬着自由的旗帜
その目で見て その手で掴め
眼睛静静的凝视着 手紧紧的握着
さかさま世界 たった一つじゃない
相反 这世界 不只是一个
僕らはいつも 泣いてばかりじゃない
我们也不要总是哭泣
さかさま世界 たった一人じゃない
相反 这世界 不只有一个人
僕らはみんな 変わり続けたいのさ
我们还想要继续改变这个世界
目に見えないものだけ 信じてみるよ
尝试着去相信肉眼看不到的东西
何度でも つぎの奇跡へ
无论多少次 期待着下一个奇迹