忘れじの言の葉 (feat. 安次嶺希和子) (十の祝祭) - 未来古代楽団/安次嶺希和子
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:砂守岳央
曲:松岡美弥子
言の葉を紡いで まどろんだ泡沫
编织着言语,坠入微酣的泡沫之中
旅人迷いこむ おとぎの深い霧
旅人误入那如童话般深邃的迷雾
差し伸べた手のひら
伸出的手掌
そっと触れる予感
轻触预感的瞬间
受けとめてこぼれた 光の一滴
接纳那滑落的一滴微光
面影うつろって 微笑んだ幻
面容虚幻,微笑化作泡影
想いの果てる場所 まだ遙か遠くて
思念的终点,依然遥不可及
求め探して彷徨って
不断追寻探求,在徘徊中
やがて歌われて
最终化作了歌声
幾千幾万幾億の 旋律となる
成为那数千数万数亿次的旋律
いつか失い奪われて
即便总有一天会失落被夺走
消える運命でも
难逃消散的宿命
それは忘れられることなき物語
那也是一段永不被遗忘的故事
指先を絡めて 触れる誰かの夢
指尖交缠,触碰着某人的梦境
刻まれた想いの 木霊だけが響く
唯有刻入心中的回响,在不断鸣奏
言の葉を紡いで まどろんだ泡沫
编织着言语,坠入微酣的泡沫之中
旅人の名前を おとぎばなしという
旅人的姓名,即被称作童话
求め探して彷徨って
不断追寻探求,在徘徊中
やがて道となり
最终化作了道路
幾千幾万幾億の 英雄は征く
那数千数万数亿名的英雄启程征服
いつか失い奪われて
即便总有一天会失落被夺走
消える運命でも
难逃消散的宿命
それは忘れられることなく
那也不会被遗忘
ここにある
而是留存于此
求め探して彷徨って
不断追寻探求,在徘徊中
やがて歌われて
最终化作了歌声
幾千幾万幾億の 旋律となる
成为那数千数万数亿次的旋律
いつか失い奪われて
即便总有一天会失落被夺走
消える運命でも
难逃消散的宿命
それは忘れられることなき物語
那也是一段永不被遗忘的故事