夏の現在地 (I_047) - 照井順政/岡地織花
TME享有本翻译作品的著作权
词:照井順政
曲:照井順政
いつもの帰り道 走り出す子供達
孩子们奔跑在那条往常的回家路
横たわるアスファルトが光ってる
铺陈的柏油路面泛起了斑驳的光芒
昨日の言えなかった言葉 抱えたまま
昨天没能说出口的话 仍残留在我心底
甘い 苦い もう戻らない
甜蜜苦涩交织 一切都不复当初
季節数えて
细数季节更迭
差し込んだ夏の日差しが焼き付けた
倾泻而下的夏日光芒在心中留下印记
永遠を泳いで
在永恒中徜徉
このまま
心中幻想
どこまでも行けるかななんてさ
自己能够就这样去往什么地方呢
風に攫われたメロディ
旋律被裹挟于微风之中
飛んでいく
自如地翱翔